企業のCSV経営研究と『環境でこそ儲ける』

2013-04-12

大丸有エリアの活性化とともに、
都市エリアの環境と防災を一体化した推進のための、
エリアマネジメントの進化を
札幌、仙台、日本橋、六本木、大崎・五反田、秋葉原、渋谷、
横浜、浜松、名古屋、大阪梅田、大阪OBP、神戸、福岡
などのエリマネ活動の方々と集まって
研究が進んでおります。

「エリアマネジメントの進化へ」
http://www.ecozzeria.jp/shimbun/reports/eco-mirai-kaigi/kankyo_machi_forum_2012/1.html

地域のサステナビリティを推進するため、
住民との連携、企業の参加度合、公的機関の役割などを、
日常の活動とあわせて検討しております。

その点では、大丸有といった大都市は、
地域の活性化なくしては成立しない、という視点もふくめて、
環境経営・CSV経営こそ、企業のサステナビリティ、事業のサステナビリティ

カギとなる、という事例研究を本音で語り合う
「環境経営サロン」を2年間実施し、
『環境でこそ儲ける』として、東洋経済新報社さまより
出版頂きました。

http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000032891421&Action_id=121&Sza_id=B0

この編著者、小林光さん(慶應大学教授/元環境事務次官)
の出版記念会を、
下記の通り実施します。
もしご興味ある方いらっしゃれば、
平本 masaki_hiramoto@mec.co.jp
まで、ご相談頂ければ幸いです!

日時:4月19日(金)1730~(2000中締め予定)
場所:エコッツェリア
会 費:7,000円(お土産として『環境でこそ儲ける』1冊付)
発起人:(代表、以下五十音順)
杉山博孝[発起人代表](三菱地所株式会社 代表取締役)
合場直人(エコッツェリア協会 副理事長)
池田靖史(慶応義塾大学 大学院 政策・メディア研究科 教授)
大熊一寛(環境省 総合環境政策局環境経済課 課長)
小松俊昭(金沢工業大学 産学連携室コーディネーター)
竹ケ原啓介(株式会社日本政策投資銀行 環境・CSR部長)
中里有吾(東洋経済新報社 出版局書籍編集部)
水上武彦(株式会社クレアン コンサルタント)

○ まちづくりは経営的発想をベースにしよう
木下斉さんが語る「論理的かつ現実的なアプローチによるまちの再生」
http://www.ecozzeria.jp/shimbun/reports/eco-mirai-kaigi/machidukuri_kinoshita/1.html

○ エリアマネジメントの進化へ--都市の共通課題と7つの提言
「環境まちづくりフォーラム2012」名古屋・大阪・東京より
(全6ページ)小林重敬先生、中井検裕先生ほか
http://www.ecozzeria.jp/shimbun/reports/eco-mirai-kaigi/kankyo_machi_forum_2012/1.html

☆ 企業・地域の進化を進めるフューチャーセンターのありかたとは
櫻井亮さん×田口真司さんの若手対談です♪
http://www.ecozzeria.jp/shimbun/reports/eco-mirai-kaigi/future_center_1/1.html

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