2015年1月

2月12日(木)「地方の非採算的公園の再生プログラム」

2015-01-21

パークマネジメントの国際的なモデルのなる公園などは都市部の大規模公園や一等地として集客性、媒体性の高い公園の再生やPPP、BIDなどが議論されてきました。
第6回の今回は地方の非採算的とされる公園の再生プログラムを公民連携で作り上げていくことをテーマと致します。
公園も都市公園や自然公園、河川公園の他、広場や公共空間、緑地など幅広くとらえたパークマネジメントとします。
地域経済を支える農業や水産、6次産業化としての地方物産や地域伝統食などの振興には実は上手く活用できる公園などを利用し都市からの集客を図るイベントやその持続的ビジネスモデルの形成を図る試み。

セグウェイなど道路利用の規制を受ける乗り物を活用したツァーや教室、芸術や文化ポテンシャル、施設を活用した活性化、これまで赤字を出してきた美術館や博物館、科学館の公民連携による活性化などの具体的事例やアイデア等の提言提案をその実績を積んできた方々からプレゼンテーションいただきます。

こうしたご提案を持つ方々からの追加プレゼンテーションも募集しております。

◆詳細・お申込は⇒ http://www.town-college.com/udx/search/001298.php

※facebookイベント ⇒ https://www.facebook.com/events/841368805883958/
(2/12日開催の研究会。参加するか未定を押して頂ければ最新情報が送られます。)

◆日 時 : 平成27年2月12日(木)17:00~19:30
◆会 場 : 東京都千代田区外神田4-14-1 (JR秋葉原駅前)
秋葉原UDX4F UDXギャラリーNEXT3
◆参加費 : 無 料 (どなたでも参加いただけます)
◆テーマ: 「地方の非採算的公園の再生プログラム」
◆プログラム

◎基調講演 :
コーディネーター 新産業文化創出研究所 所長 廣常 啓一

講師1 「公園内でのセグウェイなどの小型モビリティ活用事業について(仮題)」
セグウェイジャパン株式会社 代表取締役社長 大塚 寛 氏
※参考⇒セグウェイ森林公園ツワー
⇒ http://www.segwaysmile.jp/tour/shinrin/index.html

講師2 「都市と地方を結ぶモータースポーツを通した地域活性と公園の活用
入川スタイル&ホールディングス株式会社 代表取締役社長 入川 秀人 氏
※参考⇒ http://www.irikawa-style.com/

講師3 「地方農畜水産から外食イベントによる公園活性化」
AATJ株式会社 代表取締役社長 杉崎 健二 氏
※参考⇒ 肉フェス http://nikufes.jp/

講師4 「公園のパブリックアートからアートイベント、公園内美術館、博物館の再生」
折衝中

その他、参加者からの近況紹介
地方自治体関係者などから

◎トークセッション
講師、参加者数名の登壇により会場とディスカッション

◆終了後 交流会予定

1月24日(土) わがまちCMコンテスト2014栃木大会表彰式in野木

2015-01-20

平成26年11月1日から募集していた「わがまちCMコンテスト2014栃木大会」の表彰式を次のとおり開催しますので、お知らせします。
当日は、応募作品78作品の中から優秀作品を含む59作品を上映いたします。 また、地元で活躍する4つの団体のアトラクションもありますので、是非、野木町までお越しください。

1 開催日時  平成27年1月24日(土) 13時から16時30分
2 開催場所  野木町役場 新館2階大会議室
(栃木県下都賀郡野木町大字丸林571)
3 主催   総務省関東総合通信局、関東ICT推進NPO連絡協議会、
わがまちCMコンテスト栃木大会実行委員会
4 後援    野木町、株式会社とちぎテレビ、テレビ小山放送株式会社
5 協力      おやまだいすキッズ、Compass(コンパス)、野木ひまわり、
スポットライトシアター、野木町公民館サポートボランティア、
サトーカメラ株式会社
6 対象     一般の方、NPO法人、自治体関係者及び民間企業等
7 参加費   無料
8 定員     80名
9  申込方法 チラシの「参加申込書」に必要事項を記載の上、わがまちCMコンテスト
栃木大会実行委員会事務局(FAX 0282-20-3355
/ E-mail info-mati@cc9.ne.jpまでお申し込みください。
(報道発表)http://www.soumu.go.jp/soutsu/kanto/press/26/1218re.html

1月21日(水)第5回パークマネジメントと次世代公園研究会の月例セミナー 「公園と運動やスポーツイベント及びスポーツ施設、競技場」

2015-01-19

少子高齢化の中での公園の質的向上のひとつに運動や健康を意識した整備や施設が創られ、併せて活用のプログラムの充実などが求められるようになってきました。
またランニング人口などの増大とともに足への負担が少ない周遊コースやランニングステーション、夜間照明などの整備もPPPなどの公民連携が求められてきています。都市公園や近隣公園でも最近は子供の遊具から運動遊具、リハビリ遊具などへの転換も行われてきています。
こうした市民の健康のための運動機能の他にもプロスポーツなどの球場、体育館などの運動公園や競技場の多くも公園の敷地内中に整備されてきましたが、今日、その老朽化やプログラムづくりなどの整備や運営、有効活用に於いて資金調達など多くの課題を産んでいます。(文化施設に於いても同様)
2020年の東京オリンピックのための競技場整備とその後の施設オペレーションにおいても一時の過剰投資へのスポーツ施設への持続的経営に対して疑問が投げかけられています。
公園の管理と合わせて高度な競技場スポーツ団体やコミュニティのあり方、公園を活用した健康スポーツプログラムやスポーツイベントの開催、プロチームとの連携など民間の知恵を上手く活用していく必要があります。

第5回の研究会ではこうした問題と市場機会をテーマに有識者やスポーツ団体経営者、スポーツプログラム構成者、公園、スポーツ施設建設事業者やコンサルタント、イベント事業者、スポーツメディア、ネーミングライツやCSRによる協賛企業などの様々な立場の方々を講師にお招きし次世代公園とそのマネジメントを考えます。

◆詳細・お申込は⇒ http://www.town-college.com/udx/search/001268.php

※facebookイベント ⇒ https://www.facebook.com/events/1507893672821156/
(1/21日開催の研究会。参加するか未定を押して頂ければ最新情報が送られます。)

◆日 時 : 平成27年1月21日(水) 17:00~19:30
◆会 場 : 東京都千代田区外神田4-14-1 (JR秋葉原駅前)
秋葉原UDX4F UDXギャラリーNEXT3
◆参加費 : 無 料 (どなたでも参加いただけます)
◆テーマ:「公園と運動やスポーツイベント及びスポーツ施設、競技場」

1月30日(金)学芸セミナー@東京『スマート・テロワール-農村消滅論からの大転換-』

2015-01-19

*曖昧な活用の100万haの水田を畑地に大転換すれば
*農村は15兆円産業を創造できる
*美しく強靱な農村自給圏の構想

構想の鍵は、余っている水田の畑地への思い切った転換と、そこで育てた作物を域内の既存の工場で加工すること。そして消費者に新鮮なうちに届け、最高の味を提供するとともに、流通コストを抑え、「日常食品」で輸入原料による全国ブランド商品と対抗することです。

ポテトチップス事業で契約栽培を推進し市場価格の30%オフを実現したイノベーター、カルビー元社長、NPO法人「日本で最も美しい村」連合副会長の松尾さんの「辺境からの変革」の提案をお聞きください。

ゲストは『シビック・アグリカルチャー ― 食と農を地域にとりもどす』の訳者・北野収氏。構想実現のために何をすべきか、具体的な行動について会場の皆さまとも議論したいと思います。

日時:15年1月30日(金曜日)
18時00分開場、18時30分開演~20時30分頃まで
場所:東京/ちよだプラットフォームスクエア
会費:1000円、定員70名(先着順)
『スマート・テロワール』ご持参の方、会場でお買い上げの方は500円
交流会/終了後、同会場で簡単な交流会を予定、1000円
詳細&申込
http://www.gakugei-pub.jp/cho_eve/1412sma/index_tokyo.htm

○松尾雅彦さん
1941年、広島市生まれ、1965年、慶應義塾大学法学部卒業、1967年、カルビー株式会社入社、1992年、同社社長就任、2006年、同相談役。
NPO法人「日本で最も美しい村」連合副会長、新品種産業化研究会(JATAFF内)会長、スマート・テロワール協会会長。

○北野収さん
獨協大学外国語学部交流文化学科教授。コーネル大学で修士号(国際農業開発論)と博士号(都市計画学)を取得。農林水産省、日本大学などを経て現職。現在の専門は開発社会学、地域づくり論、NGO研究。主な著書に『南部メキシコの内発的発展とNGO』(勁草書房、2008、日本NPO学会賞優秀賞、日本協同組合学会賞学術賞)など

『カピバラの露天風呂 ご当地名産風呂週間』1月17日から25日まで開催  ~ 伊豆「お茶」、長崎「ざぼん」、埼玉「ゆず」、那須「かんぴょう」 ~

2015-01-11

伊豆シャボテン公園(運営:株式会社サボテンパークアンドリゾート、所在地:静岡県伊東市)、長崎バイオパーク(運営:バイオパーク株式会社、所在地:長崎県西海市)、埼玉県こども動物自然公園(こども動物自然公園指定管理者:公益財団法人埼玉県公園緑地協会、所在地:埼玉県東松山市)及び那須どうぶつ王国(運営:那須高原リゾート開発株式会社、所在地:栃木県那須郡)は、2015年1月17日(土)から25日(日)まで、「カピバラの露天風呂 ご当地名産風呂週間」を開催いたします。

本イベントは、カピバラの露天風呂協定を締結した4園国が、それぞれの地域の特色を活かしつつ「カピバラの露天風呂」を盛り上げようというものです。各地の名産品である伊豆の「お茶」、長崎の「ざぼん」、埼玉の「ゆず」、那須の「かんぴょう」を交換し、4園国の「カピバラの露天風呂」に入れて、カピバラたちがご当地名産風呂を楽しみます。

カピバラの露天風呂協定書では、(1) 伊豆シャボテン公園、長崎バイオパーク、埼玉県こども動物自然公園及び那須どうぶつ王国は、カピバラとカピバラを愛するファンのみなさまのために、毎年、露天風呂を開催し続ける。(2) 伊豆シャボテン公園、長崎バイオパーク、埼玉県こども動物自然公園及び那須どうぶつ王国は、“「カピバラの露天風呂」の普及に努める。”と定めております。

「カピバラの露天風呂」Facebookページ
URL: https://www.facebook.com/capybaraoutdoorbath

【「カピバラの露天風呂協定」コラボ企画】
<伊豆シャボテン公園> http://izushaboten.com/
◎お茶
10時30分~約1時間(カピバラが満足するまで)
静岡名産“お茶”は、全国の茶園面積の40%を占める日本一のお茶どころです。お茶づくりに適した気候と高い生産技術により、各種品評会で数多くの賞を受賞するなど、品質の高いお茶を生産しています。伊東では、「ぐり茶」が有名で、お土産としても喜ばれております。

<長崎バイオパーク> http://www.biopark.co.jp/
◎ざぼん
12時~15時頃
長崎名産“ざぼん”は、柑橘類の一種です。標準和名はザボン。ボンタンとも呼ばれます。加工食品の原料としても用いられ、皮や果肉を使った砂糖漬け、マーマレード、ボンタンアメなどは有名です。

<埼玉県こども動物自然公園> http://www.parks.or.jp/sczoo/
◎ゆず
14時~15時30分頃
埼玉県は、関東地方で一番のゆずの産地です。特に、埼玉県こども動物自然公園のある県西部の越生町、毛呂山町、ときがわ町は県内有数のゆずの産地です。特に、毛呂山町は、日本最古のゆずの産地といわれています。また、当園のオリジナルで、県内産のゆずを使ったゆずジュース「YUZOO」は、ほんのりはちみつ味で、子供から大人まで幅広い世代に人気です。パッケージのカピバラは、飼育係手書きのイラストでこちらも好評です。

<那須どうぶつ王国> http://www.nasu-oukoku.com/
◎かんぴょう
11時45分~12時15分
栃木県は、かんぴょうの名産地で国内生産95%以上を誇ります。かんぴょうの原料となるのは、夕顔の実で収穫時期は夏場になります。そのため、夕顔をくりぬき乾燥させた実とひも状に加工され食品となっている物を2種使用します。かんぴょうには、近年美肌成分が含まれていることが分かり、今注目の自然素材です。かんぴょうは、栃木県下野市にある「あおやぎ農園」様に提供いただきました。

淡路はたらくカタチ研究島、「つながりをうみだす商品発表会」を開催  ~ 渋谷ヒカリエにて1月26日から2月1日まで ~

2015-01-09

淡路地域雇用創造推進協議会(所在地:兵庫県洲本市)は、運営する淡路はたらくカタチ研究島による開発商品を展示・試験販売する「つながりをうみだす商品発表会」を、「渋谷ヒカリエ」8階(東京都渋谷区渋谷2-21-1)のクリエイティブスペース「8/」にあるショーケース「aiiima」1&2にて開催いたします。
淡路はたらくカタチ研究島では、これまでに10商品を開発してきました。淡路島ならではの地域資源を活かした商品開発は、同時に豊かなつながりもうみだしました。商品の背景にあるしくみづくりを含めて紹介します。会場では展示・試験販売に加えて、試食や商談の受付も行います。

URL     : http://www.hikarie8.com/d47museum/2014/12/p-to-p-store.shtml

■開催概要
(1) 名称
つながりをうみだす商品発表会

(2) 日時
2015年1月26日(月)~2015年2月1日(日) 11:00~20:00

(3) 場所
「渋谷ヒカリエ」8階「8/」内ショーケース「aiiima」1&2
http://www.hikarie8.com/access/ )

(4) 入場料
無料

(5) 内容
開発商品の展示、試験販売、試食、商談受付

(6) 主催
淡路地域雇用創造推進協議会

(7) 情報掲載URL
http://hatarakukatachi.jp/news/982

(8) 発表商品一覧
・「島の土」 淡路島でうまれて淡路島でそだった有機肥料
・「Suu」 淡路島産エッセンシャルオイル
・「ギフトセット 淡路島GOTZO」 素材が活きるこだわり調味料のつめあわせ
・「こかげ帽」 淡路島の風景の一部となっていく農作業帽
・「樹々のはちみつ」 日本蜜蜂が島の天然林から集めたはちみつ
・「縁起」 淡路島の古代米で作った祝い酒
・「島クリームコロッケ」 たまねぎの甘さがひきたつやさしい味
・「島の実りのコンポート」 旬の果実のおいしさがぎゅっとそのまま
・「かおりのまちのかおり」 香りのまちの線香
・「SHIMAIRO 島のはたけでとれた色」 たまねぎの皮で染めた風呂敷

※試験販売のため、試食・販売数に限りがございます。万一品切れの際はご容赦ください。


■関連企画
「P to P STORE Problem to Product Exhibition Store ―47都道府県の地域問題から生まれた製品―」展

日時    : 2014年12月13日(土)~2015年2月15日(日)
        11:00~20:00(入場は19:30まで)
場所    : d47 MUSEUM(東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8F)
入場料   : 無料
主催    : D&DEPARTMENT PROJECT
ディレクター: ナガオカケンメイ
URL     : http://www.hikarie8.com/d47museum/2014/12/p-to-p-store.shtml

 47都道府県の地域問題から生まれた製品を販売する、ストア型の展覧会。兵庫県からは、淡路はたらくカタチ研究島が選ばれました。


■淡路はたらくカタチ研究島について
 厚生労働省の委託事業として地域の雇用創出を目指すプロジェクト。島の豊かな地域資源を活かした家業・生業の起業や商品開発をサポートするために、「仕事をつくる18講座」と「ツアーと商品の開発」を行っています。「淡路島ならではの付加価値商品開発事業」では、島民からの提案をもとに仕事を生み出す商品を開発しています。
http://hatarakukatachi.jp/


■グッドデザイン賞を受賞
 淡路はたらくカタチ研究島は、公益財団法人日本デザイン振興会主催「2013年度グッドデザイン賞」において、公共領域の都市づくり・地域づくり・コミュニティづくり部門を受賞し、受賞作品のなかから特に高く評価された「ベスト100」にも選ばれました。さらに、地域文化や風土に根ざし、地域活性化に資するデザインに対して贈られる特別賞、グッドデザイン・地域づくりデザイン賞(日本商工会議所会頭賞)も受賞しました。
http://www.g-mark.org/award/describe/40411


■淡路地域雇用創造推進協議会について
兵庫県淡路県民局と淡路島内三市、地元商工会議所等を構成員として発足。厚生労働省より、地域の創意工夫による雇用創出を目指す「地域雇用創造推進事業」を受託し、2012年4月より「淡路はたらくカタチ研究島」の事業名で実施しています。2013年12月からはこれまでの研修事業に加え、より実践的に商品開発なども進める「実践型地域雇用創造事業」がスタートしています。

協議会構成員:
兵庫県淡路県民局、洲本市、南あわじ市、淡路市、洲本商工会議所、五色町商工会、南あわじ市商工会、淡路市商工会、淡路地域雇用開発協会、淡路島観光協会

 

1月31日(土曜日)東北食農研/第7回 「ふゆみずたんぼ」が人と自然をつなげる ~大崎市蕪栗沼の農家の取組みと企業との連携~

2015-01-09

大崎市蕪栗沼では、その周辺の水田(約20ha)に冬期間水を張り、渡り鳥の休息の場として提供するとともに、春から秋にかけては無農薬・無化学肥料で米を栽培し、人と渡り鳥との共生を目指した取組み「ふゆみずたんぼ」が行われています。
また、「ふゆみずたんぼ」は一ノ蔵が酒米に使用し、「ふゆみずたんぼ」のブランド向上のサポートをしています。
今回は、蕪栗沼の農家である西澤誠弘さんに「ふゆみずたんぼ」の取組みをご紹介いただくとともに、農家と企業とのつながりについてもお話しをいただきます。ご発表の後、参加者からの質疑応答、意見交換もござます。

日 時 2015年1月31日(土曜日) 17:05受付開始 17:15研究会開始
18:45研究会終了

会 場 青葉区中央市民センター 第5会議室
仙台市青葉区一番町二丁目1番4号(りそな銀行仙台支店の裏手/文化横丁そば)
http://www.sendai-shimincenter.jp/aoba/aobachuou/index.html

会 費 1000円

参加申込 下記のらくらく参加フォームからお申込みください。「勉強会名」を「1/31東北食農研」としてください。

(SSL暗号化対応)

https://form.os7.biz/f/4da7401d/

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