スケジュール

11月27日(水)第3回うわじまじかん​の開催

2013-11-06

宇和島市では都市住民との交流事業として、こだわりの生産者や、 宇和島の歴史や文化に精通している人、おもしろい活動をされているNPOの人たちなど、 宇和島の「人」を地域資源として活用し、そういったユニークな市民をゲストスピーカーに都市住民に対して町の魅力を発信するトークショーと、その後、宇和島の食材を使った食の交流会をセットにした、いわゆる「食談義」スタイルのイベントを実施しています。

2月に第1回目、5月に第2回目を東京で開催し、 双方ともに盛況に終わりまして、 参加者の中には面白かったので現地を見たい!ということでわざわざ観光に来てくださる方も いらっしゃいました。

第1回目の様子はこちら↓
http://uwajimabussan.jugem.jp/?eid=336
第2回目の様子はこちら↓
http://uwajimabussan.jugem.jp/?eid=342

2回ともかなり好評だったので、 調子に乗って3回目はこれまでの開催地である東京ではなく、 宇和島市の姉妹都市である仙台で開催することにいたしました。

第3回のテーマは、宇和島のソウルフード「じゃこ天」。 宇和島の練り製品は江戸時代に仙台の蒲鉾職人を伊達のお殿様が連れてきたのがはじまりとされています。
今回は、宇和島で蒲鉾店を営む方をゲストに、 宇和島と仙台の練り製品について熱く語っていただいたのち、 参加者のみなさんで宇和島の食を味わいながら交流を深めたいと思います。

◎第3回「うわじまじかん」概要
1.と き 平成25年11月27日(水)19:00~21:30(受付18:30~)
2.ところ ANAホリデイ・イン仙台(仙台市若林区新寺1-4-1)
3.内 容 仙台と宇和島の練製品とその未来について
4.ゲスト (株)島原本舗 代表取締役 島原豊行 氏
5.会 費 4,500円(食事代:会場で集めさせていただきます)
6.定 員 先着45名様
7.内 容 第1部 ゲストトーク「宇和島と仙台の練製品について」
第2部 うわじま食の交流会
・途中、宇和島の特産品が当たるアトラクションあり!
8.締 切 平成25年11月22日(金)までにお申込下さい。
9.その他 第1部のみ、第2部のみという参加はできません

お申込み等、詳しくは以下のページまで
http://www.city.uwajima.ehime.jp/www/contents/1380253409293/index.html

11月11日(月) 地球大学×食と農林漁業の祭典『丸の内健康宣言』

2013-11-05

日本の農林漁業・食品産業・農山漁村がもつ素晴らしい価値を国内外に広く伝える ことを目的として、2012年初めて開催した『食と農林漁業の祭典』。
全体では延べ約35万人の方にご来場いただき、日本の「食」と「農林漁業」のす ばらしさをアピールしました。 今年も、11月を中心として、この国が持っている食の実力を、世界へ向けて発信し ていきます。

同じく、2012年度より「食」を中心のテーマとしたセミナーを継続しており、今年度は更に「食」にフォーカスしている『地球大学』。
この2つの共同開催で、<地球大学×食と農林漁業の祭典『丸の内健康宣言」』>を開催いたします。

開催日時:11月11日(月) 18:00~19:30(18:00開場・受付開始)[19:30~懇 親会]

ゲスト
細川 モモ 氏(予防医療コンサルタント)
荻原 次晴 氏(スポーツキャスター)
遠藤 淨 氏(四川豆花飯荘料理長・丸の内シェフズクラブメンバー)
栗原 秀文 氏(味の素株式会社健康ケア事業本部・スポーツニュートリション部)
モデレーター:竹村真一氏

場所
「エコッツェリア」
(東京都千代田区丸の内1-5-1  新丸の内ビルディング10階)
東京駅から直通、新丸ビルの10階になります。
新丸の内ビルディングのオフィスゾーンのエレベーターをご利用ください。
ショッピングゾーンのエレベーターは10Fには止まりませんのでご注意ください。

定員:60名
参加費:2,000円(参加費は当日、現金にてお支払い頂きます。)
申し込み期間:11月8日(金)17:00まで
お問い合せ先
地球大学運営事務局(株式会社サンプラックス内):earth○ecozzeria.jp

○を@に変えてご連絡ください。

 

11月9日(土)開催 モエレ沼公園、建設​の舞台裏と現在~建築​家とランドスケープデ​ザイナーが語る~

2013-10-29

札幌近郊にあるモエレ沼公園をご存じですか。
まちづくり、地域おこしにはこういう秀でたデザインの大きな事業の力も大きいなあと実感させてくれる公園です。実はこの公園、1988年、彫刻家イサム・ノグチが「大地の彫刻」として構想しましたが、完成を見ずに逝き、続行が危ぶまれていました。
その後17年の歳月をかけ、ゴミの埋立地が「大地の彫刻」に変貌した軌跡を、設計統括を担当した建築家とランドスケープデザイナーが語ります。奮ってご参加ください!

■「モエレ沼公園、建設の舞台裏と現在
~建築家とランドスケープデザイナーが語る~」

出 演:川村純一(建築家)
斉藤浩二(ランドスケープデザイナー)
ゲスト:戸矢晃一(編集者)

日 時:2013年11月9日(土) 16:00~17:30
会 場:紀伊國屋書店札幌本店
http://www.kinokuniya.co.jp/contents/pc/store/Sapporo-Main-Store/
料 金:無料(当日先着順)
問合せ:紀伊國屋書店札幌本店 TEL 011-231-2131
主 催:紀伊國屋書店札幌本店
共 催:モエレ・ファン・クラブ、学芸出版社
(詳細)
http://www.gakugei-pub.jp/mokuroku/book/2240/moere1109.jpg

○関連図書
『建設プロジェクト1988- イサム・ノグチとモエレ沼公園』
http://www.gakugei-pub.jp/mokuroku/book/ISBN978-4-7615-2558-3.htm

草津市が、一眼レフカメラ“初心者”限定ツアー 『そうだ!びわこ草津を撮ろう』を11月23日(土)に開催

2013-10-15

草津市観光物産協会(所在地:滋賀県草津市)はこの度、一眼レフカメラを持って草津の人気スポットを巡るツアー『そうだ!びわこ草津を撮ろう』を11月23日(土)に開催いたします。

『そうだ!びわこ草津を撮ろう』
http://www.kanko-kusatsu.com/event/2918

デジタル一眼レフ・ミラーレスカメラを当日持参できる“初心者の方”を対象に、プロのカメラマンを講師として迎え、写真撮影のコツを学んでもらうツアーです。

国指定史跡である草津宿本陣内でカメラ講座を受ける貴重な体験ができます。また、街道沿いに点在する旧家や街道沿いの風景をお楽しみいただけます。
琵琶湖の湖上交通を豊臣秀吉より預かった芦浦観音寺は通常は予約なしでは拝観できませんが、この日は一般公開。地元のボランティアガイドの案内で歴史を学びながら、紅葉で彩られた境内を撮影して秋の想い出を形に残すことができます。

ランチタイムには、県の名産・近江牛を使った料理をご用意しています。中山道と東海道の交わる草津宿の脇本陣に昨年オープンした「カフェベーカリー&カフェ脇本陣」にて、天然酵母の焼きたてパンが食べ放題です。

草津ならではの「史跡」「食」「文化」などに直に触れ、カメラを通して“魅力ある草津”を表現してもらいます。今回のツアーで撮った写真をブログやFacebook等で友人にシェアすることで、参加者の方自身に草津の魅力を代弁していただければと存じます。

<開催内容>
日時 :2013年11月23日(土) 9:30~15:30
主催 :草津市観光物産協会、草津宿街道交流館
講師 :鈴木 遥氏(サポートスタッフ:立命館大学生のボランティア数名)
参加費:4,500円
定員 :30名

対象: 当日、デジタル一眼レフカメラまたはミラーレスカメラを持参できる初心者(中学生以上)

▼参加お申し込み
10月15日(火)~11月13日(水)まで(必着)に、下記連絡先のいずれかに郵便番号・住所・氏名・連絡先・参加人数・中学生以上であるかをお知らせください。

【本件に関するお問い合わせ先】
草津市観光物産協会
〒525-8588 草津市草津3丁目13-30
TEL  : 077-566-3219
FAX  : 077-561-2486
E-mail: shokan@city.kusatsu.lg.jp

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