2013年9月

11月2日・3日開催!風のたより2013 in 中野 ~人のこだわり×街のうねり~

2013-09-30

風のたより2013 in 中野~人のこだわり×街のうねり~
今年の風のたよりは、東京・中野で開催します!
(1)全国各地のグループによるプレゼンテーション(11月2日)
(2)全員参加・相互交流のワークショップ(11月2日)
(3)開催地・中野を巡るまちあるき(11月3日)
構成の三本柱を通して、「こだわり」をテーマにお届けします。
ひとりひとりの「やりたい」「変えたい」という未来への「こだわり」が周りを巻き込み、街の「うねり」をつくり出す様を体感してください!
◇◆風のたよりとは◆◇
日本各地で地域を元気にしようと頑張っている人たちがいます。
そうした人たちの想い・活動を、多くの人に知ってもらい、地域を越えてつながるきっかけを創る、【全国各地でまちづくりに取り組む人たちのサミット】が、「風のたより」です。
まちを盛り上げるヒントがたくさん詰まった学びの場、熱い想いを持った仲間たちとの出会いの場です。
ご参加、お待ちしています!

風のたよりホームページはこちら!
プログラムの詳細等はこちらでご確認ください。
http://kaze-no-tayori.jimdo.com/

◆◇お申し込み◇◆
http://goo.gl/MQwSjJ
【締め切り】10月27日(日)

主催:「風のたより2013 in 中野」実行委員会
共催:中野区観光協会、NAS、なpaの、Non-Purpose~首都圏のWA
後援:キリン株式会社、カンロ株式会社、NPO法人CRファクトリー

★プレゼンテーション&ワークショップ
日時:11月2日(土)10:30~17:30
(受付&物販開始10:00)
場所:明治大学中野キャンパス 5階ホール
http://www.meiji.ac.jp/nakano/access/index.html
参加費:一般1,500円 学生500円
定員:300名
懇親会(プログラム終了後):3,500円前後 17:30~19:30
(会場は明治大学中野キャンパス1階食堂を予定)
★なかの歩(ある)区(く)ロード ~サブカルと歴史の中野散歩~
A 中野歴史探訪コース
B 中野発祥!今昔コース
C 中野サブカル体験コース
D ザ・中野!ディープ・コース
日時:11月3日(日)
午前の部(A or Cコース)9:30~12:00
午後の部(B or Dコース)13:30~16:00
参加費 A・B・Dコース:1,000円 Cコース:2,000円
交流会:17時頃から、4,000円前後の予定(中野駅周辺)
定員:A20名 B20名 C30名 D20名

◆◇お申し込み◇◆
http://goo.gl/MQwSjJ
【締め切り】10月27日(日)

「Global×Local」をテーマとした自転車イベント 「四国ディスカバリーライド2013」、10月に開催決定!

2013-09-25

サイクリスト集合の様子(去年)一般社団法人コグウェイは、「Global×Local」をテーマとし、四国を1周する自転車旅イベント「四国ディスカバリーライド2013」を開催します。
「四国ディスカバリーライド2013」 http://cog-way.net/shikoku/

開催3回目となる今年は、台湾、中国、香港、ニュージーランド、エリトリアを中心とした海外から23名のサイクリストを招き、国内からの参加者77名とあわせて合計100名で、香川県・徳島県・高知県・愛媛県の四国4県、約550kmを自転車で旅します。

本イベントは、スピード・走行距離を重視するイベントとは異なり、「Globalなサイクリスト達」×「Localの文化・風習ならではのおもてなし」をテーマに、赴く先々の地域で、豊かな交流を創出します。これらの交流を通じて、知らなかった日本の良さの再発見、参加者同士の新たな出会い、新しい価値観の形成が図られることを目指しています。

お遍路の宿坊で地元ジャズ・バンドを招いたジャズパーティーの開催、自転車ライドには地元民も加わって美しい四万十川沿いを一緒に走行をし、中土佐町の地元体育祭にグローバルmixチームとして飛び入り参加をし、地元民たちと一緒に競い合う、四万十町や松山市の小学校に海外サイクリストが訪れ、イタリア語・ロシア語の簡易授業をしたり給食を共にするなど、行く先々でプロデュースされるLocalとの豊かな交流は、国内外から参加するサイクリストのみではなく、関わる地元の方々へも、新鮮かつ非常に貴重な経験価値を提供し、双方に新しい世界との出会いをもたらしています。

豊かな食・自然・文化風習に恵まれた四国だからこそ実現する「四国ディスカバリーライド」は、開始してから2年間、参加者からの満足度が非常に高く、国内のメディアだけではなく、海外の過去参加者の国々のメディアでも報道をされています。
東京オリンピックに先駆けて、日本の良さ、四国の良さを、より広く世界へ発信する機会としても今年は特に期待をされています。

■四国ディスカバリーライド2013の特徴

▼四国ならではの豊かな風習・文化との出会い
(1) 食  :鰹のタタキ、みかん、うどん、鳴門金時、わかめ、すだち、等
(2) 自然 :「山・海・川」の全てがある!吉野川、四万十川、大歩危小歩危、
太平洋、瀬戸内海、道後温泉、等
(3) 歴史 :坂本龍馬、坊ちゃんマドンナ、等
(4) 文化 :阿波おどり、よさこい、返杯(酒文化)、等
(5) お遍路:四国88箇所を巡拝する四国遍路。徳島は「発心」、
高知は「修行」、愛媛は「菩提」、香川は「涅槃」と呼ばれ、
88箇所全部を回りきることを「結願」といいます。
そんな世界に誇るお遍路さんの文化に触れるべく、
イベント中は宿坊があるお寺に何泊かし、翌朝は早起きして
読経。清々しい気持ちで出発します。

1つの島に個性的な4つの県が集まる魅力ある四国。11日間かけて自転車で四国を1周しながら、各県自慢の食、文化、自然、景色などをたっぷりと味わいます。

▼「Localの文化・風習ならではのおもてなし」
四国ディスカバリーライドでは、地元との交流や繋がりを大事にしています。
自転車の速度は、地元の人に挨拶が出来るくらいのスピードです。
地元の方のご協力と応援の元、地元の食材を使ったおかみさん達の夜ご飯のふるまいや、地元の方が主催する宴など、一般の旅行ツアーでは味わえないふれあいが、「あの人に会いたい」「あの場所へ帰りたい」と思わせてくれる時間となります。
また、地元の人々にとっても、普通だと一生出会えないような国(アフリカのエリトリアや、ロシアなど)のサイクリストとコミュニケーションを交わしたりと貴重な経験を得ることができます。昨年の地元小学校への表敬訪問は子供達・教師達ともに大歓迎を受けました。

▼「Globalなサイクリスト達」
コグウェイのコンセプトに共感したサイクリスト達が世界各国からやってきます。
寝食を共にすることで、国外の参加者同士・国内と国外の参加者間との友情が育まれます。さらに、様々なバックグラウンドの者同士が、四国という土地を走り、地元の人々を含め様々な経験を共にすることで言葉、文化、思想や宗教等の違いを乗り越え、参加者・地元の双方が新たな価値観形成をすることにつながります。
■開催概要
▼開催日時
2013年10月6日(日)~10月16日(水)
※全11日間(ショートコースを10月12日(土)~14日(月)に同時開催)
▼開催場所
四国全域(順路:香川県→徳島県→高知県→愛媛県)
▼全行程
約550km
▼主催
一般社団法人コグウェイ
(英文名:Cog-way Cycling and Cultural Exchange Association)

▼後援
香川県、徳島県、高知県、愛媛県
▼公式サイト
http://cog-way.net/shikoku/

 

求ム!香川発ビジネス&観光アイデア 「香川ビジネス&パブリックコンペ」

2013-09-24

板倉委員長(右)、うどん脳(中)、高木事務局長(左)

板倉委員長(右)、うどん脳(中)、高木事務局長(左)

香川大学や香川県内企業27社でつくる地域事業構想サポートプロジェクト実行委員会では、香川発の独創的なビジネスプランや観光振興のためのアイデアを募集する「香川ビジネス&パブリックコンペ2013」を開催中です。

本コンテストは、香川県の地域活性化のために、香川大学大学院地域マネジメント研究科が中心となって、県内の行政機関や多種多様な企業の協力のもと組織した地域事業構想サポートプロジェクト実行委員会が実施する、香川発のビジネスプランコンテストです。

応募の条件に「起業」はなく、アイデアだけの応募も可能なため、「香川を良くしたい、香川の未来に貢献したい」という想いのある方なら、誰でも応募が可能です。一次選考を通過した応募者には公開審査後も継続して、アイデア実現のために、香川県内の行政機関や協賛企業のサポートを受けられるのも本コンテストの特徴です。

なお、本コンテストのシンボルキャラクターとして、本場さぬきうどん共同組合公認うどん大使「ツルきゃら うどん脳」が香川大学ビジネススクールに“入学”しました。10月30日の応募締切に向けて、「ぼくも応募するツル。」と研究成果をビジネスプランにまとめ応募します。その模様は、本コンテストFacebookページにて、随時報告します。

コンテスト ホームページ
http://www.gsm.kagawa-u.ac.jp/u/

コンテスト Facebookページ
https://www.facebook.com/kbpc2013

【応募資格】
香川県在住、香川県出身、香川県内に通勤・通学する18歳以上の方、香川に住みたい方も応募可能。
※将来、法人化する場合は、香川県内に本社所在地をおく事が条件となります。

【募集テーマ】
●ビジネス部門:独創的なアイデアを有し、実現可能性の高いビジネスプラン
社会必要性、新規性、市場性、優位性、実現可能性の高い、香川発のビジネスプラン・サービスのアイデアを募集します。
●地域公共部門:観光振興のためのアイデア
香川発の観光振興や地域資源の活用に資する独創的なアイデアを募集します。
【応募締切】
2013年10月30日必着
所定の応募用紙に必要事項を記入の上、電子メールまたは郵送にてお申込みください。
応募用紙や資料は返却いたしません。あらかじめご了承ください。
応募用紙は、下記またはホームページよりダウンロードください。
http://www.gsm.kagawa-u.ac.jp/u/file/business-document.doc
http://www.gsm.kagawa-u.ac.jp/u/file/public-document.doc
【応募先】
香川大学大学院 地域マネジメント研究科 内
地域事業構想サポートプロジェクト実行委員会 事務局
担当 : 長尾(ながお)
所在地: 〒761-8523 香川県高松市幸町2-1
Email : bpc_2013@gsm.kagawa-u.ac.jp

【主催】
地域事業構想サポートプロジェクト実行委員会
(事務局:香川大学大学院 地域マネジメント研究科 内)

第3回 地域社会のためのお寺の活用アイデアを募集!~ お寺の可能性は無限大!お寺から地域社会を元気にしよう! ~

2013-09-23

日蓮宗宗務院(所在地:東京都大田区)は、2013年10月1日から12月10日まで、お寺を活用して地域社会を活性化するアイデアをコンペ形式で募集いたします。

日本には現在、約77,000ものお寺があります。これは、コンビニ(約48,000)よりも遙かに多い数です。そんなお寺を地域社会のために活用して、人を元気に、街を元気にする活性化アイデアを考えていただきます。さらに、今回は新たに、過疎化に悩む「過疎地域のお寺」を地域とともに活性化するアイデアも募集します。

テーマは、(1)「過疎化に悩むお寺を元気にせよ!」と、(2)「地域(まち)×コミュニティ(つながり)×お寺!」の二つ。
「お寺と一緒にこんなことをやってみたい!」、「お寺でこんなことをやったら、地域が活性する!」「人がにぎわう元気なお寺をつくるために、こんなことをしてみよう!」等々、自由な発想でお寺の活用アイデアを企画し、お寺を舞台にした元気な地域コミュニティを皆さんと一緒にデザインしていきます。
【募集要項】
名称:「第3回地域社会のためのお寺の活用アイデア募集」
募集内容:
テーマ(1)「過疎化に悩むお寺を元気にせよ!」
過疎化の影響を受けて厳しい現状にある「過疎地域のお寺」を地域とともに活性化するアイデアを募集します。
※採用されたアイデアは実際に過疎地域寺院で実施します。
テーマ(2)「地域×コミュニティ×お寺!」
お寺を舞台にした地域コミュニティを活性化するアイデア、お寺を活性化するアイデアを募集します。

募集期間:2013年10月1日~2013年12月10日
賞金  :大賞…30万円((1)(2)各1本)、優秀賞…10万円((1)(2)各1本)、入賞…3万円(若干)
応募資格:日本を元気にしたい全ての方、誰でも応募できます。
応募方法:所定の応募用紙に必要事項を記入の上、アイデアを添えて、下記応募先に郵送あるいはE-mailにてご応募ください。

※応募用紙は、募集パンフレット添付のものを使用するか、日蓮宗ポータルサイト( http://www.nichiren.or.jp )からもダウンロードできます。

応募先 :郵送あるいはE-mailにてご応募ください。
郵送 / 〒146-8544 東京都大田区池上1-32-15
日蓮宗宗務院 伝道部 「寺院活性化コンペ係」宛
E-mail / denndo@nichiren.or.jp

審査  :有識者を含む、寺院活性化コンペ実行委員会にて審査基準に応じて厳正なる審査をさせていただきます。
審査基準:
(1)過疎地域への活性化の効果 / 過疎地域のお寺への活性化の効果 / アイデアの独創性・実現性
(2)地域社会への公益性 / (地域・お寺への)活性化の効果 / アイデアの独創性・実現性
発表  :2014年2月 日蓮宗ポータルサイトにて発表予定

詳細URL: http://www.nichiren.or.jp

高知県が関西の企業家向けに高知県でのビジネス展開をご紹介 『高知県企業立地セミナー in 大阪』10月21日開催

2013-09-20

南国土佐の暖かな気候と自由な気風の中で、坂本龍馬や岩崎弥太郎など数多くの偉人を輩出してきた高知県。こうした歴史や風土の中で、企業の皆様の新たなビジネス展開を応援する全国トップクラスの助成制度や企業立地の取り組みをご紹介する『高知県企業立地セミナー in 大阪』を大阪新阪急ホテルにて10月21日開催します。

セミナーでは、関西エリアから高知県内に事業所を立地されている企業経営者お二方から、高知の魅力や高知でのビジネスの実情をご講演頂きます。その後、高知県知事 尾崎 正直より、高知県の立地環境や全国トップクラスの助成制度などをご紹介させて頂きます。

詳細URL: http://www.kochi-ken.com

■概要
1.行事名 : 高知県企業立地セミナー in 大阪
2.日時  : 2013年10月21日(月) 14時30分~19時00分
3.場所  : 大阪新阪急ホテル (大阪市北区芝田1-1-35)
4.内容  : 【セミナー】 14時30分~17時00分 2階紫の間
(1)「高知県出身者と共に成長を続ける」

講師:株式会社山崎機械製作所 常務取締役工場長 山川 恵則氏
(2)「高知県の優位性と課題」講師:山本貴金属地金株式会社 代表取締役会長 山本 裕久氏
(3)「高知県の立地環境の紹介」高知県知事 尾崎 正直
【交流会】17時15分~19時00分 2階花の間
高知が誇るおいしい食でおもてなしいたします。
5.主催  : 高知県
6.入場料 : 無料 (要事前申込)
7.定員  : 150名
8.対象  : ものづくり関連産業
情報関連産業等の経営者及び企業立地担当者
9.参加申込: http://www.kochi-ken.com もしくは申込用紙をFAX送信

【チラシURL(申込用紙含む)】
http://www.kochi-ken.com/images/paper.pdf

【参加申込に関するお問い合わせ(一般窓口)】
開催事務局
〒780-0805 高知市東雲町3-10 (株式会社高知広告センター内)
担当 / 高松、竹谷
電話 / 070-5359-7157
E-MAIL/ info@kochi-ken.com

~日本最大級規模の定期開催型マルシェ「太陽のマルシェ」開催報告~ 日本全国から106店舗が出店 新しい都市型マルシェで勝どきに笑顔!~次回は10月12日(土)、13日(日)に開催~

2013-09-19

色とりどりの稀少なトマト「山藏農園」太陽のマルシェ実行委員会は、2013年9月14日(土)、東京都中央区勝どきにて日本最大級規模の定期開催型マルシェ「太陽のマルシェ」( http://www.timealive.jp )の初回を開催しました。当初、14日(土)、15日(日)の2日間を予定していましたが、台風18号の影響もあり14日(土)のみの開催となりました。当日は、来場した多数の子ども連れの親子が、全国各地から集結した106店舗による稀少な野菜の購入や、蜜蝋のキャンドル制作など様々なアクティビティをお楽しみいただきました。
太陽のマルシェは、野菜などを購入できる従来型マルシェの要素を残しつつ、「体験」や「学び」が得られる新しい都市型マルシェを目指して開催されています。また太陽のマルシェを通じて、地域住民間での交流が促進され、勝どきエリアを含むベイエリアが活性されることを目的としています。今回、このような目的の元、地元の「勝どき・豊海連合町会」や東京都が推進する「隅田川ルネサンス」、地元区の「中央区」など様々な企業、団体にご協力をいただき地域住民と一体となり勝どきエリアを盛り上げる第1歩を踏み出しました。
初回の太陽のマルシェは、1日のみの開催となりましたが、当日は、延べ約1万人が来場し大盛況となりました。緑色の甘いトマトを食べて驚く子どもたちや、親子で協力してカラフルなトマトを取る「トマトすくい」など、会場は多数の親子で賑わいを見せました。親子で来場したお母さんは「普段では見たことがない稀少な野菜を、子どもに食べさせてあげられるので嬉しいですね」とコメント。また、来場者は、出店者と販売されている食材を使ったレシピなどについてマルシェならではの会話を楽しんでいました。

また、カフェスペースが設置されている第二会場の隅田川テラスでは、多くの親子連れが隅田川の心地よい風にあたりながら食事を楽しんでいました。

太陽のマルシェでは、毎月その時々の「旬」の野菜をテーマに様々な企画を実施していく予定です。今回はトマト。形が歪なエアールームトマトやひょうたん型トマト、緑色なのに甘いトマトなど、普段の生活では中々見ることができないトマトに来場者も驚いた様子でした。次回のテーマは「ブドウとワイン」を予定しています。全国から様々な種類のブドウや歴史あるワイナリーから魅力あふれる商品が出品される予定です。また、ハロウィンパーティにちなんだ様々なアクティビティも実施予定です。

太陽のマルシェでは今後も「食べる・買う・学ぶ・体験」の場としてお楽しみいただけるよう新しい都市型マルシェを目指してまいります。今後の開催スケジュール、マルシェ内の様子や出店者情報、企画に関しては、特設サイト( http://www.timealive.jp )にて閲覧することができます。

【10月の「太陽のマルシェ」 開催概要】
◆開催日程:2013年10月12日(土)、13日(日)
◆営業時間:10:00~16:00
◆その他 :雨天決行。荒天時は中止の場合があります。
中止時の連絡先は特設サイト( http://www.timealive.jp )内で
ご連絡します。
◆開催場所:第一会場 月島第二児童公園
第二会場 隅田川テラス
◆主催  :太陽のマルシェ実行委員会
(構成:勝どき西町会、三井不動産レジデンシャル株式会社)
◆後援  :隅田川ルネサンス推進協議会、中央区
◆協賛  :三井不動産レジデンシャル株式会社
◆協力  :勝どき・豊海連合町会

詳細URL 特設サイト:http://www.timealive.jp

9月28日(土)都市の自由空間~2015年春 北陸新幹線に向けた、富山・金沢の事例紹介~

2013-09-18

富山グランドプラザをご存じですか。

中心市街地活性化のために創られたまちなか広場ですが、閑古鳥が鳴く広場ではなく、ほんとうに賑わっています。その運営にあたっている山下さんの本を作りました。『にぎわいの場 富山グランドプラザ~稼働率100%の公共空間のつくり方』。
金沢の事例もまじえて議論しますので、お近くの方は覗いて頂けると幸いです。

■街中活性化に向けた取り組みを紹介!!
都市の自由空間   ~2015年春 北陸新幹線に向けた、富山・金沢の事例紹介~

日時:9月28日(土)13時30分~15時
会場:紀伊国屋富山店カフェBINGATAYA
(富山市総曲輪3-8-6総曲輪フェリオ7F 076-491-7031)
費用:500円(カフェの無料券付)
主催:紀伊國屋書店富山店

パネリスト:
山下裕子(NPO法人GPネットワーク理事)
浦淳(NPO法人趣都金澤理事長/株式会社ノエチカ代表取締役主宰)

詳細・申込はこちら↓
http://bit.ly/15PYNlk

10月20日(日)「夢KANA・ストぱふぉチャリティコンサート」開催

2013-09-17

「THE 登竜門」の歴代グランプリと「THE 登竜門」のプロデューサー・タケカワユキヒデが、チャリティーコンサートを行います。

ケニアで子ども達を支援しているフューチャーキッズ・プロジェクトと東日本大震災への義援金として、チケット料金の半額を寄付します!

みなさんも、これを機会に地球のこと、世界中の人々のことを考えてみませんか。

日時:2013年10月20日(日)開場 16時30分 / 開演 17時00分

場所:さいたま市民会館おおみや 大ホール(JR大宮駅東口より徒歩15分)

料金:1000円(全席自由)

※チケット料金の半額を寄付します。

出演者:タケカワユキヒデ、THE 登竜門 歴代グランプリ 他

※出演者は一部変更する場合があります。

お問い合わせ SaCLaインフォメーションセンター

Tel:048-866-4600

詳細URL(実行委員会HP):http://yumekanaumachi.jimdo.com/

フューチャーキッズ・プロジェクトとは

今、アフリカのケニアでは子ども達が危機に瀕しています。首都ナイロビでは人口の60パーセントの人がスラム街で暮らしていると言われています。家出をした子ども、そして孤児たちがストリートチルドレンになり、食料もなかなか手に入れられず、学校にも行けない状態です。非行に走る子ども達も絶えません。その結果、たくさんの子ども達が死んでいます。

そんな中、ジャズドラマーとして一世を風靡した故石川晶さんがケニアで始めたのがフューチャーキッズ・プロジェクト。

音楽を通じて、非行に走った子ども達を更生させることを目的に活動している組織です。僕たちはフューチャーキッズ・プロジェクトを支援します。僕たちの1000円がケニアでは20倍以上の価値を持ちます。どうか皆さん協力してください。

タケカワユキヒデ

9月21日(土)「『クールジャパンフロントのまちづくり』推進イベント スペシャルトークショー」開催について

2013-09-13

このたび、大阪府が推進する「クールジャパンフロントのまちづくり」の気運を醸成し、まちのブランド力をさらに向上させることを目的に、日本のポップカルチャーなどを集積したイベント「りんくうにぎわいフェスタ2013」を開催いたします。

このイベントにて、企業やクリエーターの方の為に、アニメーションやキャラクターを活用した企業・社会の課題解決の方法や、大学と共同プロジェクトを進める上での新しい方向性の見出し方など、これら業界で活躍する方々をお迎えしたスペシャルトークショーを開催します。

◆日時:平成25年9月21日(土)

◆場所:りんくうタウン駅ビル内(JR・南海「りんくうタウン駅」すぐ)
「りんくうパピリオ 星の広場」

◆主催:大阪府

◆参加費:無料

◆プログラム:
(1)11:30~12:30
広告コミュニケーションとアニメーションのノウハウを融合させた最先端ビジネスのご紹介】
ゲスト:株式会社スティーブンスティーブン
共同CEO 古田彰一氏(クリエイティブディレクター)
神山健治氏(映画監督)

(2)13:00~13:30
【大阪電気通信大学の産学連携の研究開発について】、【キャラクタービジネスについて】
ゲスト:いしぜきひでゆき氏
大阪電気通信大学 総合情報学部 デジタルアート・アニメーション学科 教授
大学院 総合情報学研究科 デジタルアート・アニメーション学専攻 教授
ゲスト:JUNBOw氏
イラストレーター、デザイナー、キャラクター造型師。兵庫県マスコット「はばタン」の作者。

◆詳細・申込先:
http://www.osaka-town.or.jp/linkool2013.html

9月22日(日) 『 ふくしまととくしまをつなぐ未来ダイアログ 』 ~ふくしまのいまを知る。経験を学ぶ。新しい未来をともにつくる~

2013-09-12

あの震災から2年半。ふくしまでは、いまだ厳しい現状が続いています。いっぽう、新しい希望の芽も現地ではたくさん芽吹きつつあります。
今回は、そんな現地のリアルな状況を伝えてくれるゲストを2名、とくしまにお迎えすることになりました。ふくしまの復興の現状や放射能の被害、こどもたちの問題や地域での新たな取り組みについて、お話を伺います。
また、徳島&四国からふくしまを支援している団体のみなさまにもお集まりいただき、現地に対しわたしたちにできることは何なのかをともに考えます。
そして南海トラフ大地震に備えて、四国に暮らすわたしたちにいま何が必要であり、東北から学べることは何なのかを会場全体でダイアログ(対話)し、ふくしまととくしま、四国と東北がともにつくることのできる未来について語り合います
どなたでも、ぜひお気軽にお越しください!

■ 日時
2013年  9月 22日(日) 13:00~17:30

■ 場所
「とくぎんトモニプラザ」(徳島県青少年センター)4階 会議室2
徳島県徳島市徳島町城内2番地1     TEL:088-625-3852
☆JR徳島駅より徒歩約10分/駐車場40台(有料)/駐輪場有り
http://www.tokuginplaza.com/asp/newsitem.asp?nw_id=3

□ 福島からのゲスト
・鎌田 千瑛美(一般社団法人ふくしま連携復興センター 理事・事務局長 /福島市)
・戸田 光司(一般社団法人 みんな未来センター 代表理事 /福島県南相馬市)

□ 四国&徳島での支援活動報告
・佐瀬 卓也(NPO法人 放射線環境・安全カウンシル/元徳島大学講師)
・ダッシュ隊徳島 「東北の子どもたち!一緒に阿波おどり踊るんじょプロジェクト」
・さよなら原発徳島実行委員会 「福島から徳島へ・子どもふれあい事業」
・NPO法人 えひめ311(避難者及び被災地支援活動)

□ ファシリテーター
・佐野 淳也(一般社団法人 未来のコミュニティデザイン研究所 代表)
■ 参加費    2,000円    *福島県内から避難されている方:無料
(大学・短大・専門学校生 1,000円 / 高校生 500円 / 中学生以下 無料)

■ 定員        80名(申込み先着順)

◎申込み/問い合わせ
下記ページよりお申込み/お問い合わせください
http://kokucheese.com/event/index/107427/
*申込み〆切 : 9月18日(水)
■ 主催
「ふくしまととくしまをつなぐ未来ダイアログ」実行委員会

□ 共催(50音順)
・NPO法人 えひめ311
・さよなら原発徳島実行委員会
・ダッシュ隊徳島
・NPO法人 地域縁結びネットワーク
・まちと教育 未来のラボ
・一般社団法人 未来のコミュニティデザイン研究所

詳細URL:http://kokucheese.com/event/index/107427/

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