スケジュール

鹿児島グルメに酔いしれる! 『“美味のまち鹿児島”薩摩美味維新 夏の宴』、8月9日から開催!  ~地元飲食店が42店舗参加し、鹿児島の食をPR~

2013-08-07

“美味のまち鹿児島”づくり協議会は、季節ごとの鹿児島の美味を満喫できる食の魅力満載のイベント『“美味のまち鹿児島”薩摩美味(ぅんまか)維新 夏の宴(だいやめ)』を、2013年8月9日(金)~8月25日(日)に、鹿児島中央駅から天文館・いづろ地区の飲食店にて開催いたします。
公式サイト: http://biminomachi.jp/

『“美味のまち鹿児島”薩摩美味維新 夏の宴』
■『“美味のまち鹿児島”薩摩美味維新』とは

「食」をテーマにしたイベントやキャンペーン等を通して、薩摩流のおもてなしを行い、鹿児島の魅力を発信するイベントです。鹿児島でしか味わえないものを中心に提供し、鹿児島の食を他県の方へPRするとともに、地元の方々にも鹿児島の食について認識を深めていただけるような取り組みを行います。
単なる食材や料理の提供だけでなく、鹿児島の文化と密接した食の紹介、または食を通して新しい文化が発信できることを目指します。
■季節ごとに宴(だいやめ)開催
春夏秋冬、それぞれの季節ごとに宴(だいやめ)を開催しています。現在、「夏の宴」「秋の宴」「冬の宴」の開催も決定しています。
旬の鹿児島グルメを食べ歩き・飲み歩きする「美味(ぅんまか)めぐり」を実施。今年の「夏の宴」には、郷土料理店、寿司屋、居酒屋、レストラン、カフェなど、鹿児島市内42店舗の飲食店が参加予定です。
■「美味(ぅんまか)めぐりチケット」を使って、お得に
3枚つづりのお得なチケットで、鹿児島食材を使った参加店自慢の料理と、焼酎などのドリンクをセットにした「美味(ぅんまか)セット」を楽しむことができます。「夏の宴」のチケットは、「秋の宴(2013年11月1日~11月17日)」「冬の宴(2014年1月24日~2月9日)」でもご利用いただけます。
どの店の美味セットも1,100円以上の内容(お通し代・チャージ料込)でご用意しており、1冊を3人で使うも、1人で3軒回るも、使い方は自由です。

<チケット1冊:当日3,300円・前売り3,000円>

■さまざまなイベントも実施!
プレゼントやお得なサービスなど、観光客も地元の人も鹿児島を楽しみ、堪能できるイベントをご用意しています。

◇オリジナルソラキュー
オリジナルソラキュー(1個800円)があれば、さらに1品サービスや割引など、お得なサービスが受けられます(*一部参加店舗に限ります)。ソラキューは鹿児島に伝わる盃のことです。

◇抽選で豪華賞品も!
「美味グランプリ」に投票すると、抽選で森伊蔵などのプレミアム焼酎や特産品、食事券の豪華賞品が当たります。

◇神出鬼没!?西郷さんに扮した謎の軍団SIG(サイゴー)48
焼酎のふるまいと乾杯のセレモニーで飲み会の場を盛り上げます。「夏の宴」では8月10日(土)に出没予定。どこに現れるかは当日のお楽しみです。

◇美味両棒(うんまかぢゃんぼ)
鹿児島で古くから親しまれている郷土菓子「両棒(ぢゃんぼ)もち」を原点に、薩摩美味維新で誕生した新メニュー「美味両棒」を、一部の参加店で味わえます。二本差しの串に、黒豚やかんぱち、鰹腹皮などを刺した、各店オリジナル商品をご用意しています。

■開催概要
名称   :“美味のまち鹿児島”薩摩美味維新 夏の宴
期間   : 2013年8月9日(金)~8月25日(日)
開催場所 : 鹿児島中央駅周辺~いづろ・天文館地区の飲食店 42店舗
(詳細: http://biminomachi.jp/topics/post-81.html )
主催   :“美味のまち鹿児島”づくり協議会
公式サイト: http://biminomachi.jp/
Twitter  : https://twitter.com/biminomachi
Facebook : https://www.facebook.com/biminomachi

九州7県の名産品が大集結! 各県のゆるキャラが“1日館長”に就任し、毎朝お客様をお出迎え  『まるごとっ!九州フェア in 東急プラザ 渋谷』  ― 8月7日(水)~11日(日) 5日間 開催 ―

2013-08-02

東急不動産SCマネジメント株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:土屋 光夫)が運営管理する「東急プラザ 渋谷」では、8月7日(水)~11日(日)までの5日間、九州7県の名産品やゆるキャラたちが集結するイベント『まるごとっ!九州フェア in 東急プラザ 渋谷』を開催します。

まるごとっ!九州フェア in 東急プラザ 渋谷

1階 催事場では、九州のご当地食品を販売する『九州7県物産展』を開催します。九州の郷土料理や、なかなか手に入らない名産品など、約150点が勢揃いします。期間中、各県(福岡県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県)のゆるキャラたちが、東急プラザ 渋谷の“1日館長”に就任します。施設オープン時にはメインエントランスにて、ゆるキャラ館長がお客様をお出迎えします。また物産展会場にも1日に2回ずつ登場し、MCとともにマイクパフォーマンスを実施します。県産品をご紹介するほか、各県にまつわるクイズを出題し、正解されたお客様には各県特産のジュースをプレゼントします。その他、1階ウィンドウでは、JR九州の鉄道模型(ジオラマ)や子どもサイズの車掌服の展示などを行います。
<開催概要>
■タイトル :まるごとっ!九州フェア in 東急プラザ 渋谷
■期間   :2013年8月7日(水)~11日(日) 5日間
■時間   :10:00~20:00 ※最終日は17:00終了
■内容   :1階 九州7県物産展
ゆるキャラ登場
(お客様お出迎え/マイクパフォーマンス)
JR九州 ジオラマ展示
5階 紀伊國屋書店 九州ブックコーナー
※先着で購入者にプレゼント
9階 九州グルメ写真展
地下1階 丸鮮渋谷市場 五島列島催事
※8月8日(木)~12日(月)
■主催   :東急プラザ 渋谷
九州物産観光斡旋連絡協議会
(福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県)
■一般問合せ:03-3463-3851(東急プラザ 渋谷)

(さらに…)

全国初!地域のPRをチームで行う『KUSATSU BOOSTERS』結成! ~滋賀・草津出身のモデル、スポーツ選手らが地元の魅力を発信~

2013-07-29

滋賀県草津市では、市のPR活動の一環として、草津市出身のモデルやスポーツ選手など草津にゆかりのある著名人の方々による『KUSATSU BOOSTERS』というシティセールスチームを全国で初めて、結成いたします。

■『KUSATSU BOOSTERS』とは
草津市では、2013年度からシティセールスの取り組みを始めています。
シティセールスでは「草津市ならでは」にこだわった魅力を創出し、また今ある魅力を再発見し、市内外の人々に対して、草津市の魅力を発信することに重点をおいております。
『KUSATSU BOOSTERS』は草津市出身、草津市にゆかりのある著名人の方々で、草津市を盛り上げようと結成されたチームです。観光大使やふるさと大使のような単身ではなく、複数のメンバーによる結成で、本市の調べでは、全国の地方公共団体で初のPRチームです。

つきましては、下記日程により草津市長による第1弾メンバーの委嘱式を開催いたします。

■『KUSATSU BOOSTERS』委嘱式&公開記者発表
【日時】
2013年8月9日(金) 12:00~13:00

【場所】
滋賀県草津市役所2F 特大会議室
(〒525-8588 滋賀県草津市草津3丁目13-30)

【委嘱式出席メンバー】
・七菜香(モデル)2009~2012年「non-no」専属モデルなど。
・我孫子 智美(棒高跳び選手)ロンドンオリンピック代表選手。
・横江 豊(プロバスケットボール選手)
プロバスケットボール bjリーグ 滋賀レイクスターズ。
・堀井 和美(サイクルフィギュア選手)2002~2011年 / 日本チャンピオン16回、世界選手権13回出場。
・松村 豊司(元プロ野球選手)元オリックス、現在、女子プロ野球ウエストフローラ監督。
・MIOびわこ滋賀(※当日は代表のみ出席)サッカーJFL所属チーム。
・ファミリーレストラン(芸人)よしもとクリエイティブ・エージェンシー。滋賀県の住みます芸人。
・ムーディ勝山(芸人)よしもとクリエイティブ・エージェンシー。 着うたダウンロード数は200万件を超える。
・フリルフルール(アイドル)2012年、滋賀県内でデビュー。
・牧田 もりかつ(フリーアナウンサー)びわ湖放送を中心にフリーアナウンサーとして活動中。

※7月26日現在出席可能なメンバーです。
他に出席交渉中のメンバーもおりますので、 出席者については、当日発表とさせていただきます。
※当日出席できないメンバー
世武 裕子(アーティスト)、桂 亜沙美(女優)、高木 和道(プロサッカー選手)、高橋 繁浩(元競泳選手)、薬師寺 利弥(元ラグビー選手)
出席できない方は、ビデオメッセージなどで発表する予定です。(調整中)
※一般の方のご入場も可能です。

8月1日(木)『地域経済活性化実践塾』(東京)開催

2013-07-26

今、地域が悲鳴をあげています。地域の現状や課題をよく知り、気づき、「なぜ?」の思考で構想し、行動に移すこと、広がりある展開がますます重要となりました。
地域活性化のポイントとは、ものさしとは何か。地域活性に汗する全国の仲間が、東京に集まり、語り合う場として『地域経済活性化実践塾』(東京)を次のとおり開催いたします。

<開催概要>
日時 2013年8月1日(木) 19時~20時30分
会場 グレイスビル泉岳寺前 2階会議室
http://www.syutoken.or.jp/map.aspx
(地下鉄泉岳寺駅A2出口徒歩1分)
主催 一般社団法人 北海道活性化機構
協力 東京農業大学 オホーツク実学センター ほか
テーマ「中野区のまちづくり~地域連携の実践~」
講師 中野区長 田中大輔 氏 (30分)
テーマ 「観光産業による活性化はあるか?~求められる人財~」
講師 コミュニティプロデューサー
東京農業大学教授 木村俊昭 (20分)
講話後、参加者間の対話 (40分)
会費 1名 3000円(資料代ほか)
定員 40名(先着順)
※申込みは、必ずメールで、①「地域経済活性化実践塾(東京)」②氏名、③所属、④メールアドレスを明記し、申込み下さい。

お申込み先メールアドレスは vida@etude.ocn.ne.jp 池田真紀宛

8.20(火)開催 最前線から学ぶ、自治体の公共サービス改革

2013-07-25

<日本サードセクター経営者協会「公共サービス部会」主催  最前線から学ぶ、自治体の公共サービス改革>
日本サードセクター経営者協会では「公共サービス部会」を設け、サードセクター の力量形成とともに、サードセクターが公共サービスの担い手となりうる環境整 備のための研究と提言を行っています。
今回は、全国153自治体が参画する「日本公共サービス研究会」の立ち上げの経 緯やそこでの議論の内容、そして今後の方向性について、足立区総務部長の定野 司さんをお招きして、公共サービス改革の未来について議論を深めたいと思いま す。

■日時
2013年8月20日(火)18:30~20:30

■場所
CHARI千駄ヶ谷 3階会議室
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷1-13-11
<アクセス>
JR総武線 千駄ヶ谷駅下車 徒歩7分
都営地下鉄大江戸線 国立競技場駅下車 徒歩5分

■対象・定員
公共サービス改革に関心のある方10名程度
※事前申込をお願いします。
※会場の都合から、定員に達し次第、締め切らせていただきます。

■参加費
JACEVO会員 無料
一般参加 1,000円

■申込
お名前、ご所属(役職)、連絡先を明記の上、下記までご連絡ください。
申込先:office@jacevo.jp

8月10日(土)KNS第42回定例会 in さかい のご案内

2013-07-19

関西ネットワークシステム(KNS)では、「産学官民連携はコミュニケーションからはじまる」をテーマに、年4回開催する定例会をはじめ、研究会活動、ミニ井戸端会議など、10年の間に660回にも及ぶ活発な活動を行い、様々な形で産学官民メンバーの交流を深めてきています。

今回は、堺市産業振興センターにて開催することになりました。 堺市の大学・企業・団体等のシーズやプロジェクトをご紹介いただくとともに、恒例の産学官民メンバー60人による大プレゼンテーション大会を行い、関西をはじめとした全国の産学官民メンバーの「顔の見える関係」づくりのきっかけとなればと考えています。
既に各方面からのプレゼンエントリーがあり、今回も多様多彩な顔ぶれで異分野コミュニケーションを楽しみたいと思います。
そして最後は“本番”の交流会。参加者相互のコミュニケーションを深めることができればと思います。メンバーの有無にかかわらず、どなたでも参加いただけますので、ぜひご来場下さい。

■日時:2013年8月10日(土)13:30~20:00
■場所:堺市産業振興センター 堺市北区長曽根町183-5
(地下鉄御堂筋線、南海高野線の中百舌鳥駅徒歩5分)
http://www.sakai-ipc.jp/
全体会議-イベントホール
プレゼン大会-会議室

■内容・スケジュール:
12:30~(株)さかい新事業創造センター(S-Cube)見学会
13:00受付開始
13:30~13:50 挨拶
西川 明尚氏 堺市商工労働部長
三宅 英雄氏 KNS世話人(株式会社アイテック)
13:50~14:30 基調講演
安保 正一氏 大阪府立大学 学長顧問(前理事・副学長)
「垣根の無い大学、大阪府立大学の産官学金連携の取り組みと実績について」
14:30~15:30 活動報告
田中 伸五氏 堺市ものづくり支援課長
「ものづくりなら堺で!!―フルコースメニューで企業活動を支援―」
豊岡 敬氏 日本フッソ工業(株)代表取締役社長
「美原から世界へ!~フッソコーティングでグローバル展開~」
髙野 力一氏 堺市伝統産業会館 館長補佐
「堺伝統産業会館の役割と今後の取り組み」
増田 たくみ氏 KNS世話人(トゥキャンコンサルティング)
「KNSの活動紹介」
西村 成弘氏 KNS世話人(関西大学商学部)
「産学連携からノーベル賞へ」
脇田 和憲氏 南海電気鉄道株式会社 経営政策室
「産官学連携による沿線価値の向上に向けた新たな試み」
15:30~15:40 休憩
15:40~17:50 産学官民メンバー60人による大プレゼン大会
プレゼンターとテーマ、スケジュールは下記サイトをご参照ください。
http://www.kns.gr.jp/schedule/1128.html
17:50~18:00 移動・休憩
18:00~20:00  交流会  堺市産業振興センター イベントホール

8月11日(日)午前中 堺市内自転車ツアー開催(定員30名)

■主催:関西ネットワークシステム(KNS)
共催 堺市、公益財団法人堺市産業振興センター
後援 堺商工会議所、株式会社さかい新事業創造センター(S-CUBE)

■参加費等
参加費:1,000円
交流会費:3,000円
※学生・院生は半額

■参加申込み
参加ご希望の方は、下記サイトフォームより
イベント名欄に「8/10 第42回定例会参加」と明記の上、
お申し込み下さい。
http://www.kns.gr.jp/entry.html
メンバーの有無にかかわらず、どなたでも参加していただけます。また、S-CUBE見学会(8/10 12:30~)、自転車ツアー(8/11 午前中)に参加される方は、その他(質問等)欄に、その旨お書き添え下さい。

(ご注意)
◎当日はラフな格好でお越し下さい。男性はなるべくノーネクタイでお願いします。
◎必ず電車やバスなど公共交通機関でお越し下さい。会場には駐車場がありませんので、車でのご来場はご遠慮下さい。
◎名刺は大量にご用意下さい。目安100枚以上。
詳細URL:http://www.kns.gr.jp/schedule/1128.html

8月20日(火)広告景観研究会(座長:宮沢功)開催

2013-07-15
当日は、SD機構理事長の高橋芳文が「京都姉小路界隈の屋外広告物を活かした景観まちづくり」をテーマに講演をします。
屋外広告物は、2004年景観法制定以後、景観政策上の問題として、取り上げられることが多く、京都においては、屋外広告物行政への体制を強化しています。その京都で唯一、「看板の似合うまちづくり」をコンセプトに景観まちづくりを展開している姉小路界隈の事例を紹介しながら、屋外広告物の積極活用への提言をおこいます。
<タイムスケジュール>
19時〜20時 高橋芳文講演
5分休憩
20時5分〜21時 参加者を交えてディスカッション
21時〜21時15分 宮沢座長よりコメント
その後、有志にて実費割り勘の懇親会を予定しています。
<開催場所>
〒164-0011
東京都中野区中央4-5-3
株式会社構造計画研究所 本所新館
以下マップ
参加費用
ストリートデザイン研究機構会員 2,000円
一般参加 5,000円
定員:20名
NPO法人ストリートデザイン研究機構(お申込み・詳細)

広告景観研究会への参加は、HPよりお申し込みください。

8月1日(木曜日)北海道の食と景観の地​域づくりを考える@札​幌

2013-07-12

北海道の食と景観の地域づくりを考える@札幌(8.1) 報告:染井順一郎、千葉俊輔

ボルドーのワイン、パルマのハムなど、ヨーロッパでは「食と景観」を結びつけ観光とも組み合わせた地域づくりが盛んです。日本でも北海道はその先進地と言えるでしょう。

人が手を入れ育てている北海道ならではの風景と食は、観光や産業おこしの核となるだけではなく、文化の核であり、コミュニティの心です。本セミナーでは、『食と景観の地域づくり』をまとめられた染井順一郎氏に、網走市・津別町など日本各地の取り組みや、フランス、イタリアなど各国の仕組みをお話いただきます。

また、はまなす財団の千葉俊輔さんにはフランスのテロワールという考え方と、オホーツク地方での取り組みについてお話いただきます。食と景観、そして観光を結びつけた地域づくりを北海道でさらに進める方法を、会場の皆さまとも議論したいと思います。

13年8月1日(木曜日)17時開場、17時30分開演~19時15分頃まで
札 幌/紀伊國屋書店札幌本店1Fインナーガーデン
会 費/無料、定員100名(先着順、当日参加可)
主 催/紀伊國屋書店札幌本店 共 催/学芸出版社
詳細 / http://www.gakugei-pub.jp/cho_eve/1308some/index.htm

○染井順一郎さん略歴
1960年千葉県生まれ。千葉大学園芸学部卒業。北海道開発庁、農林水産省、外務省(在フィンランド日本大使館一等書記官)、国土交通省北海道開発局開発監理部開発企画官を経て農業と栄養士&技術士として活動中。
バルト海(フィンランドを含む)における海洋及び周辺陸域の環境保全と農業との関係について行った調査に基づき、網走川流域においてサーモンアクションプランを立ち上げ、サケを育む環境保全型農業による流域づくりを推進している。
技術士(総合技術監理部門・農業部門)及び栄養士
○千葉俊輔さん略歴
1977年北海道大学法学部卒業とともに北海道電力(株)へ入社。1997年から5年間、ノーステック財団にて「産業クラスター創造活動」に取り組む。その後、総務部長、理事苫小牧支店長を歴任し、2009年、障害者特例子会社「(株)ほくでんアソシエ」の社長に就任。2012年11月から公益財団法人はまなす財団常務理事就任、現在に至る。
○関連図書
『食と景観の地域づくり~小さな活動からネットワークへ』
(井上典子、染井順一郎 著)
http://www.gakugei-pub.jp/mokuroku/book/ISBN978-4-7615-2547-7.htm

 

イベントカレンダー

最新のお知らせ一覧

過去のお知らせ一覧

twitter
Copyright(c) 2011 地活NEWS All Rights Reserved.