2013年8月

市長からのメッセージ 静岡県熱海市長 齊藤 栄

2013-08-13

後援:観光庁
「にっぽん日和」は観光庁後援のコンテンツです

都心から1時間以内の楽園都市
“ 新生”熱海にご期待ください

熱海市長

私はこの3月で50歳になりましたが、50年前の熱海は白浜、別府と並ぶ新婚旅行のメッカでした。50年前の熱海新聞を見ると、新婚専用列車「ことぶき号」が走り、年間5000組の新婚カップルが熱海を訪れたとあります。

実はそれ以前にも、熱海には成長期がありました。それは明治中期から大正時代にかけてです。まず、熱海は日本で最初に市外通話の公衆電話が開通した場所ですが、それは政府の要人や文人墨客が数多く訪れた重要な場所であったからでしょう。また、現在市庁舎がある場所は、大正天皇の御用邸があった場所です。つまり熱海は、日本の行く末について要人たちが議論し、文化・芸術を生み出し、日本の近代史が作られた場所であるということです。

そして現在を、私は熱海の再生ではなく、『新生』の時代と位置づけています

そもそも今まで2回の熱海の黄金期は、明治維新後の世の中が大変革する時代と、戦後、高度経済成長が始まった時代でした。しかし今、第三の成長期は、今までのように時流に乗った成長ではなく、熱海に住む人々が、自らの力で熱海がそもそも持つ宝を磨き、その素晴らしさを日本中に発信する『新生』でなければなりません。

そこで私たちは「営業する市役所」として、熱海ブランド事業を立ち上げました。もともと別荘地、観光地として発展した場所ですから、食文化の洗練度やクオリティは日本中に誇れるものが数多くあります。

さらには観光に訪れるだけでなく、「熱海に住まう」ことをご提案したいと考えます。山と海の景観の素晴らしさ、源泉数5 0 0 を超える温泉の魅力、マリンスポーツやゴルフ、ハイキングなどのアクティビティの豊富さは言うまでもなく、実は熱海は地盤が強いことをご存じでしょうか。熱海は地盤の強度としてはナンバーワンである『第一種地盤』が全体の73・4%を占めているのです。

従来より別荘地として、あるいはセカンドライフの移住地として、数多くの人々がこの場所を選択してきたのには理由があります。東京から新幹線で1時間以内の楽園都市、熱海の魅力を発信することが、熱海が『新生』するための使命なのです。

熱海市

熱海市

【面積】61.61 km²
【人口】39,257人
【世帯数】21,491世帯

(平成25年4月末現在)

熱海の温泉

1 2 0 0 年以上の歴史を誇る熱海の温泉は、徳川家康公をはじめとする江戸幕府歴代将軍に愛され、「御汲湯(おくみゆ)」として、江戸城に献上された名湯。大湯という源泉をその都度、新しい木の樽に汲み、脚夫に担がせ、二十八里の道程を昼夜兼行で江戸まで走り、「熱海よいとこ 日の丸立てて 御本丸へと お湯がゆく」とうたわれた。

別荘王国

首都に近く気候温暖で風光明媚、豊富な温泉を有する熱海は、明治維新から大正、昭和にかけて、歴代の首相をはじめとする政界、軍閥の実力者、財閥や大企業の創設者、著名な文人墨客がこぞって居を構え、別荘王国となった。そして現在も約4万人弱の人口に対し、約1万件の別荘所有者が週末やバカンスを熱海で過ごされている。

ファイブエル ミシラン 和食処 海幸楽膳 釜つる

2013-08-12

後援:観光庁
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和食処 海幸楽膳 釜つる和食処 海幸楽膳 釜つる

釜鶴五代目 二見一輝瑠さん(左)
調理長 内山栄二さん(右)

日本の朝食を美味しくする

ひもの定食

「ウチの先祖は江戸時代、漁民一揆を先導したとして捉えられ、島流しになってるんです」と、釡鶴五代目主人、二見一輝瑠さんは言う。そんな『釡鶴』は創業150年余。料理人の間で知らない人はモグリと言われるほどの干物の銘店である。

干物のほとんどは地の魚。五代目が毎日市場に足を運び、新鮮な魚を中心に仕入れてその日にひらく。酸化防止剤などは一切使わず、天然塩を使用した絶妙な塩加減で仕上げる。冷凍という過程がないために、大量生産はできず、一部の量販店のみの取扱いとなっている。

釡鶴の干物を食するためには、直営店かオンラインショップで購入する。あるいは釡鶴が経営する和食店『海幸楽膳 釡つる』ならば、釡鶴本店のあじ、かます、えぼ鯛の3種から2枚選んで「ひもの定食」として食べる方法がある。さらに熱海市内のホテルや旅館にも、釡鶴の干物を卸しているところがあるという。

「干物は朝食の顔ですよね。旅行をしたときも、旅館に泊まったときの最後の食事です。つまり旅を印象づける食べ物だと思うんです。そこでカピカピの干物が出たら残念な気持ちになりますよね」

戦う漁師の末裔は、今、日本の朝ごはんのために奮闘しているようだ。

一般的な干物は材料が冷凍のものを加工することが多いそうだ。しかし釡鶴では鮮度の良さにとことんこだわる。あじやかますは干物の定番だが、季節によってえぼ鯛やのどぐろ、伊勢海老など、贅沢な海の幸も干されて、年間で40種類以上もの干物が釡鶴の店頭に並ぶ。

総じて魚は干すと旨味が増す。干物を焼く香りが漂うとき、日本人で良かったと実感するのだ。

和食処 海幸楽膳 釜つる和食処 海幸楽膳 釜つる
熱海市銀座町10-11

【T E L 】0557-85-1755
【営業時間】11:30~14:30 17:30~21:00
【定休日】水曜日(第三のみ木曜日定休)
ひもの定食
ひもの定食(あじとかます) 2100円 ※上の写真
ご飯セット1260円+店頭販売の干物価格で定食もできる。

ビジョナリーな人たち サトウ椿株式会社 代表取締役 佐藤秀幸

2013-08-10

後援:観光庁
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追究すればするほど深い
可能性を秘めた椿油について語りたい

政府の要人から文化人まで多くの人たちが愛した熱海。
都心から最も近い静養地としてこの地が賑わった時代があった。
素晴らしい自然も食も文化もあるこの街を、
なんとか生まれ変わらせたいと
切磋琢磨する人々がいる。その中の1人。
「うまさヘビー級、軽さフライ級」として
椿油で揚げた天ぷらの美味しさを教えてくれるのは
サトウ椿株式会社 佐藤秀幸代表取締役である。

佐藤秀幸

佐藤秀幸(さとう ひでゆき)

昭和33年、熱海市生まれ。日本大学商学部を卒業し、家業を継ぐ。
伊豆諸島・三宅島産椿油製造販売元 サトウ椿代表取締役。
椿油の食用油脂製造業の許可を取得したのは平成11年。
http://www.sato-tsubaki.co.jp/

熱海銀座に店を構えて
94年の誇り

「椿の学名はカメリア・ジャポニカ。世界的に有名なファッションブランドのデザインにも取り入れられていると聞いています。花は観賞用、タネから採れるのは椿油、椿油の搾りかすは、ナメクジよけとして農業やガーデニングに使われます。そして葉っぱは茶葉になります。椿という植物は捨てるところがないんです」と話す佐藤秀幸さん。

朴訥とした語り口は、商売人というよりも研究者のようだ。実際に椿に関する知識は非常に広範囲で、サトウ椿のホームページを見ても、専門的な見地から椿油の定義・表示から用途・効能まで詳しく綴られている。

そんな佐藤さんが、真っ先に手をあげたのが、熱海市と商工会議所が連携して立ち上げた、事業者の新しい事業への取り組みを支援し、街を活性化するための『熱海市チャレンジ応援センター A ‒biz』なのだ。

「なぜ手をあげたかと言いますと、端的に言えば、椿油が思うように売れていなかったからです。ウチは大正8年創業。私は三代目なのですがね」

明治から戦前にかけて御用邸があった場所、熱海銀座として栄えた商店街に店を構え、御用邸のお付きの方も椿油を買い求めにやってきたという「つばき屋 佐藤油店」三代目の誇りと責任感がそこにある。

そこでA ‒bizの担当者としてやってきたのが、観光経済課産業振興室の小山みどりさんだった。

「もともと私は戸籍の担当だったんですよ」と笑う小山さん。

「今年は市庁舎を新しく建設し、街にもジャカランタという、美しい花をつける樹木を植樹するなどの計画が進んでいます。しかし街だけが変わっても、ここで事業をする人たちが変わらなければ、訪れる人をもてなすことができません。そこでA ‒bizを立ち上げたのですが、行政が
一事業者の売上を応援するのはいかがなものかという声もありました。しかし『頑張る』という気持ちのあるところを街をあげて応援すべきではないかということになったのです」

椿油は何かを持っている

そもそも椿油は雑貨として販売されていた。そのため一般的には髪をつややかにするなど化粧品として馴染みがある。しかし実は食用としても非常に適した油なのだという。

「食用としての良さがわかりやすいのが加熱料理、特に天ぷらなんです。ただ、椿油は少ししか採れないので、天ぷら油にするには高価なんですね。そこで椿油100%ではなく、菜種油8割、椿油2割のブレンド油で揚げた天ぷらの試食会をやってみたんです。参加したのは欠食児童みたいな腹ペコ連中。こんなので違いがわかるのだろうかと不安にもなりましたが(笑)、椿油で揚げた天ぷらは、他の油で揚げたものと比べて見た目も味も実に素晴らしかったんですよ」

椿油100%の天ぷらは食感が非常に軽い。色も白くて美しい。年配の方であれば、100%椿油の天ぷらを好むかも知れない。しかし「食べた感」を求めるのであればブレンド油ではないかと佐藤さんは言う。菜種油が8割であっても、その美味しさは十分に堪能できるのだ。

その様子はテレビの報道番組でも取り上げられ、電話が繋がらないほど話題になった。近年、ヘアケア製品は言うまでもなく、肌の保湿にいいという理由で衣料品やボディタオルにも配合されている椿油。食用は一般に馴染みがなかっただけで、従来より高級天ぷら店では使用されていたという。それは是非自宅でも食べてみたいと誰しもが思うものだ。

「もちろん今でも問合せはたくさんいただいていますが、テレビの影響がずっと続くとは考えていません。試行錯誤は続けていかなければならないという気持ちはあります。ただ、椿油は非常に可能性を秘めていると思うんです。なぜかと聞かれると、理由はないと言いますか(笑)、子どもの頃からいいものだと聞かされて育ったからでしょうか」

佐藤さんの話で大笑いしたことがある。それは昭和25年の熱海大火にまつわるできごとだ。焼失家屋979棟、被災1461世帯と言われた大火ののち、街の人々の努力で再生した熱海。復興の様子を伝える写真展が開催されたときには佐藤油店の店舗の写真も紹介されていた。

「そのキャプションに、佐藤油店を境にして火が大きくなったとあったんです。二代目である親父は怒りましてね。その説明文を削除させるほどだったのですが、なぜか私には誇りだったんですよ。椿油っていうのはすごいなと(笑)」

熱海大火で店舗が焼失したことも、今日の熱海市経済の状況も、大変な苦難であるに違いない。しかしこのユーモアがあれば、明るく力強く乗り切って行けそうな期待感を抱かせてくれる。

「物事というのは追究すればするほど奥が深いことに気づくものだと思うんです。椿もそうですね。まだまだ私は探り当てることができたとは言えませんが。

今考えていることは、椿油で揚げたドーナツを作ること。きっと美味しいと思うんですよ。どこまでやれるかわからないけれど、やれるところまでやってみたいんです」
54歳の挑戦は、今始まったばかりである。

観光経済課産業振興室小山みどり観光経済課産業振興室
小山みどりさんと

つばき油本つばき油 180g 2625 円
サトウの椿油(お徳用ペットボトル入り)
457g 1365 円 914g 2625 円

◎木村の視点

木村の視点カメリアといえばてっきりダイヤモンドのことだと思っていたが、それがココ・シャネルの愛した椿のことだと知ったのは佐藤さんにお話を伺った時のことだ。
濾過器を前に、まるで理科の先生のように椿についてレクチャーをしてもらい、椿油の素晴らしさを改めて知ることが出来た。まるで椿の花言葉のように「控えめの美徳」そのもののこの人が、まだ海のものとも山のものとも分からない「A-biz」プロジェクトに先を切って手を挙げたというのにも驚いた。それだけ危機感を抱いていたと同時に、ベンチャースピリットに富んでもいたということなのだろう。さっそく椿油を買い求め、家で揚げた天ぷらはやはり美味。

このぶんなら、佐藤さんが椿のもう一つの花言葉「申し分のない魅力」に溢れた人になるのも、そう遠い日ではない気がする。

Pagsus & Minimal Us residents: A Aspiration Local community Knowledge

2013-08-09

Pegasus & Little Those: An Essay upon a Desire Local community Expertise
via Deborah DeNicola
I to start with encountered Robert Bosnak’s aspiration procedures at the C. G. Jung Institute within just Boston and was afterwards invited in just in direction of a personalized desire neighborhood that fulfilled in just his residence inside of the western suburbs of Boston. I should say that this community went further into the electric kettle review blog subconscious life of the community participants. We simply received in direction of understand a single a different via sharing our desire life nonetheless as the container felt safer, individuals shared additional of the specifics of their historical past within their interactions and I acquired further in excess of archetypal symbolism and how symbols can amplify a desire. Common symbols can add in direction of the knowledge of a aspiration, not usually by means of revealing that means nonetheless by way of using the aspiration up in direction of the mythic issue. Joseph Campbell reported inside an job interview with Monthly bill Moyers that “myths are a lifestyle’s through all of recognized historical past, we look at the exact archetypes frequent, albeit within just choice styles. Archetypes are dynamic forces, affected person, nevertheless they can be uncovered as The Divine Youngster, The Sensible Previous Person or Lady, The Devouring Female, The Hero, The Underworld, The Trickster. The Animus and/or Anima, etcetera.
Although we can glance at our life mythically we purchase a much more expansive check out and are in a position towards acknowledge the excess impossible passages as section of the continuum of adjustments inside our life. The Sea Trip or Dim Evening of the Soul is identical toward the Nigredo within just alchemy, likely down into the depths, and no matter if it is a person of sorrow or reduction, emotional trauma or psychological soreness, this issue is a common just one for the hero or heroine of a great number of a fantasy. Each time we can perspective our special decline or trauma as a ceremony of passage as a substitute than a termination, we then contain the braveness in the direction of encounter the problem with the dragon or witch (or endeavor reduction or legal professional) through knowing and impression which aspect of ourselves is resisting unavoidable big difference.
Within RB’s personal community we identified towards implement excess warmth, further strain toward the vessel, and went even further into the suffering of unattainable pictures, getting with them extended and observing psyche autonomously at energy. A person discovery for me was in the direction of check out how the desire expanded below this tension and within just a 2 and fifty percent hour consultation we experienced season for facet studies as nicely as season toward juxtapose the poles of the wants. All of the participants had been equipped in direction of input and remain within the twilight recognition down below the anxiety of even further considerable wondering.
Often there would be very long silences While everybody experienced fallen into the picture as if it have been a black gap. From time to time busy creativity would choose in excess of and contemporary photos would feel. Returning in direction of sure past scenes when view an psychological launch, we identified they experienced adjusted and always sufficient, the monster was quelled. Highest of the detours a dreamer took, even at the time instigated as a result of resistances, grew to become out towards be related towards the pics, resonating within just a fresh style. The investigate this neighborhood ventured on every 7 days begun in the direction of look such as a sacred rite. I understood I was within the existence of collective energies. Even every time we’d sat for prolonged length with a gruesome graphic, a mass assassin, a human sacrifice, a river of maggots, an explosive airplane crash, a sexual molestation, a bloody war, or carnivorous plant—there was a deep come to feel of mystical participation within just a imaginative ritual and the neighborhood bonded in just this route.
Occasionally uncanny synchronistic phenomena would accompany the operate and the neighborhood was eerily spooked. As soon as an aircraft aspiration appeared in the direction of summon 2 or 3 minimal-traveling jets overhead. One more year a desire of bugs built a huge horsefly in just the place. Or noises would come about at superior times— the hum of the furnace quickly kicking upon, a area siren or barking canine, a surprising in shape of coughing, a trio of sneezes would get hold of notice towards by itself at particular periods after the hard work’s stress cooker contained a very similar picture.
There was the contagion of laughter and tears far too, of study course, historically at the unimaginable agony that the human psyche is capable in direction of repress. Needs exaggerate yet the number of orphans, rag dolls, deformed infants, tree stumps, wormy and vile reptiles, severed limbs, earthquakes, floods and each system of h2o one particular can envision was incredible and not sometimes disconcerting, primarily in the direction of the dreamer. Then there had been periods any time the neighborhood appeared in direction of be dreaming inside synch, animal wishes, diving needs— eroticism. I don’t forget the moment Whilst we looked toward trip out in the direction of Room and hung there including the traveling fetus within the motion picture 2001. Inside of the luxurious of period used upon a solitary aspiration, each and every nuance was adopted. Generally we remaining these kinds of conferences dazed, smiling abashedly at just one one more While we inevitably opened our eyes. The prolonged commitment again toward Boston starting once in a while as late as 11 PM permitted me a positive pondering period of time inside of which in direction of critique the aspiration and the transferences and counter-transferences that experienced arisen inside of the perform.
At times we even shared what we dreamt around each and every other (RB himself becoming a continuous determine in just our aspiration environment) and we would effort complicated towards describe projections. We ended up by no means burdened with processing neighborhood dynamics and for a bunch of introverts, that was a take care of. Needs are wishes once all, and they have been comprehended as this kind of. Despite the fact that there was bonding and a several us turned buddies outside the house the neighborhood, there was on top of that a watchful value for length and an complete knowledge that the effort and hard work was private. I felt fortuitous in direction of be a section of this aspiration cult.
I stayed with this community for 4 yrs and future towards my son, it was the maximum necessary point inside my lifestyle. Throughout a lot of vital needs, I moved in excess of the themes of my dad and the guys within my lifestyle. I much too identified even further around what I’ve appear in direction of speak to my Geminian Moon, the temperament that is gentle, ethereal and programmed towards you should as an amiable social currently being. I think I was capable in the direction of have an understanding of that element of myself aside versus the brooding, darker Capricorn element however in addition towards look at how they have been identical. I received’t assessment all the ways of this effort and hard work nonetheless there was a person aspiration I educated there which reveals Extremely overtly the transformative factors of the function. Below is the desire I explained in direction of the neighborhood.
I’m upon a beach front, the seashore I wander upon nearly every day close to toward the place I reside. It ’s night and I’ve merely still left a social gathering in which there were being a good deal of macho guys discouraging as effectively as rejecting me. I arrive down in direction of the seaside inside of a sullen temper after a substantial German shepherd will come out against a rock and commences barking at me as if he was planning in direction of assault. I am scared. I get a adhere and force it among his enamel, setting up in direction of battle with him for the adhere. I believe that if I have interaction him within just participate in, he may perhaps perspective me as a buddy. I toss the adhere for him in direction of fetch and as he chases it, I lean back again versus a rock. It seems to be I can take it easy, for I include befriended the wolf. As I lean back again, the rock commences in direction of transfer and I understand I am remaining pulled upward upon the back again of a horse, aspect-saddle. The horse is white and consists of wings; it spreads them and lifts me up with it as it ascends into the sky. I am awed and shocked as I awaken.
I shared this aspiration with the neighborhood and the neighborhood used a lengthy period turning out to be me in direction of look the instincts of the doggy. The worthy of of “archetypal amplification” listed here is mentioned as soon as we recognize the doggy is from time to time a psychopomp who books a single throughout the underworld. One particular believes of Anubis, the Egyptian god with the doggy’s intellect. I was even now in just the reduce realms with my damaging masculine complicated, wrestling with my demons as a result-toward-converse, and nonetheless the sky into which the horse flies, and all the sky intended in the direction of me inside of my desire of the black truck will come within just back again as essential. I keep in mind some of the neighborhood participants practically laughing at the weird fairy-story finishing in direction of this desire. Right here I am using a Pegasus off into the celebrities!
While we spelled out the impression of the Pegasus later on and elevated its archetypal which means, I was shocked toward master that Pegasus, the winged horse, was born towards the blood that flowed at the beheading of the Medusa. If Medusa is the hag, the darkish aspect of the woman, the devouring whinge, she provides beginning, on the other hand, towards the desirable Pegasus who is mentioned toward symbolize—of all aspects, my preferred artwork sort, poetry!
Afterwards I arrived throughout the essay “Horses With Wings” via the poet, Denise Levertov. Pegasus’s dad is Poseidon, the god of the sea— and as Levertov states: ” . . . undifferentiated electrical power . . . a resource of lifestyle nonetheless additionally of terror”
(125).
Levertov furthermore informs us that ” . . . Medusa’s legends maximum anciently look in the direction of House her as a manifestation of the Environment Mom’s undesirable and devouring components . . .” (126).. On top of that “The phrase Gorgon is very similar toward gargle, gurgle, and gargoyle: Medusa incorporates been known as ‘a shriek personified’ ” (127). Levertov tells of some myths that say Pegasus was born of the neck of the Medusa, an middleman destination in between psychological and bodily capacities. Within just real truth ” . . . it was not right until the second that Medusa’s blood, spurting versus her neck, touched environment (italics hers) that he turned occur” (129). And he inherits variables against the two his dad and his mom. Levertov users the Medusa’s confront with ” . . . snakes and claws, wings and scales . . . gorgonic attributes” which “correspond towards the quaking magma of sensation” (133).
This feeling is constantly the catalyst for the poet’s generation. She speaks of Pegasus as intuitive and that he can noticed as a metaphor for the poem fairly than the poet” (134). I observed that my desire confirmed how the written content of the underworld might be improved into one thing expressive and crucial for the poetic world-wide. “Toward say that the poem, as effectively as the poet, is animal suggests that it consists of its private flesh and blood and is not a rarefied and insubstantial detail” (134). Pegasus himself then is poetry, born of a “fusion of opposites.” The autonomous impression emerges at the biggest fact of worry. “Pegasus strikes his hoof upon a stone and releases this website a fountain, ” . . . Hippocrene, the fountain of poetic drive henceforth sacred in the direction of the Muses” (129). He flies upward, such as the creativeness acquiring to the sky.
Levertov’s essay increased my aspiration. The logo of the Pegasus inside its archetypal this means was not a little something I experienced consciously strategy concerning. Despite the fact that I experienced analyzed mythology and appear throughout Pegasus within just numerous myths, I experienced not regarded his great importance with this considerably particularity and completely experienced not identical towards him as a brand for this unusual very little interest I experienced of composing poems. Inside Alchemy the Philospher’s Stone, the Lapis Lazuli, or the gold is adjusted versus the effort and hard work that is performed upon the guide, the Nigredo, the dim evening of the soul. I was not however driving the Pegasus within my daily life yet I was mining the soul and struggling with the new music, or dirge if-on your own-will, of my individual darkness. That we can change our demons into diamonds was not a contemporary principle for me, nonetheless I experienced not noticed it materialize inside these types of concrete words and phrases as Those people pictures provided.
My aspiration confirmed how the subconscious is not year-sure, and can even be forward of us. It would be a handful of a long time in advance of the materials of the poems I was composing would pull collectively into a ebook, a “developed matter” that gave phrase toward my sorrow as properly as changed it into everything other, one thing outside the house of me with its personalized authority. Interestingly, I was wrestling with the doggy.
The desire community grew to become my faith. It was the place I felt optimum touched by means of religious electrical power and divine intervention; it was the place I viewed transformations and conjunctions resonating which includes a corridor of mirrors, in which I obtained accurate communion both equally with the information and with the other community individuals. It was the nearest matter toward lively magic I experienced recognised. Earlier mentioned those people many years every thing in just my lifestyle deepened. I noticed in which my desires arrived in opposition to, the flotsam and jetsam of my every day world-wide and the hooks into my view globe that grafted by themselves in direction of pics I experienced minor cognizance of getting inside.
I way too discovered in the course of the busy innovative perform that we crank out reviews of our reminiscences inside methods that can hardly ever be established as legitimate. That memory alone was resourceful inside of its quantity, and special towards just about every client. I figured out as I explained to a desire and the reports that ran underneath it, that this was my interior world wide and simply just my creativeness could possibly difference it. When I wouldn’t contain outlined it this direction, within just mild of what I understand currently, I observed that we do in truth deliver our fact and that that real truth is relative. Towards this I found how erroneous we are within judging 1 a different. I observed how dreamwork may perhaps open up a specific toward the huge likelihood of switching a unique global see. We may well decide in the direction of conclusion our target hood as a result of reexperiencing the
emotions of the final that experienced harm us and revision them inside these a course as towards produce us knowledgeable of contentment the place sorrow experienced been.
Within just addition in the direction of my cohorts’ wants, I labored upon lots of of my personalized with the community around the 4 yrs we satisfied, and there is just one further that I’d which includes towards point out in this article simply because within Really express strategies this desire proved a long time later on in direction of include some prescient resonance. Once more, there is no further than/Provide/long term timeline inside of the subconscious. Only there have been 2 aspiration studies who we could possibly speak to shadows, just one damaging, a person absolutely sure nevertheless possibly alien towards my moi inside this one particular aspiration. Perfectly, toward be trustworthy I may possibly relate in the direction of the very first, and within my worst self-important periods, I did realize with her, yet she was hence unappealing, I was extremely resistant. She was a hag, aged, insane and disheveled. She was sitting down in just a tiny bed room upon the benefit of a mattress. I outlined her as the archetypal madwoman. She was complete of damage and rage. I realized she was my worst fret of not currently being equipped towards assistance myself monetarily: the bag woman of my subconscious.
We analyzed her for Incredibly a although ahead of we moved into the kitchen area of the exact same Room the place there was an Asian gentleman cooking. At initially I consideration of C., my dropped person, the chef. However as I researched him seriously he was a person fully contemporary. He looked amazingly based mostly, a expert-design and style. I realized the worth of the kitchen area for Jung as a issue the place alchemical cooking was accomplished, i.e. a desired destination of opportunity transformation and this male was calmly preserving all the frying pans beneath manage. I was within just personalized treatment with RB at the period thus I may well watch him as the good gentleman that RB represented however I could possibly not genuinely relate toward possessing this element of myself. The unconventional factor is—and I keep in mind this graphic distinctly—the person experienced basically a person eye. However it was a a 3rd eye, as a result of that I necessarily mean it was within just the heart of his brow. We stated what it may be including towards perspective for the duration of that eye. I educated him as watching into reality. In general the desire’s thesis spoke toward a foreseeable future evolution towards madwoman into religious, sensible male.
Several years afterwards my 3rd eye did open up and I begun a contemporary sequence of initiations Even though I begun in the direction of look at visions throughout meditation. I would bear in mind that aspiration as just about anything my subconscious provided up in the direction of inspire me absent versus identity with the madwoman, in the direction of stimulate me from a contemporary 3rd-eye eyesight of what I, and all of us, the comprehensive species, may perhaps grow to be.
The desire local community disbanded inside of the organic and natural course that lengthy-reputation categories do, tanki online hacked These transferring for clean work opportunities, clean firms and undertakings which all glimpse toward materialize at after. In the direction of the stop of the local community, I experienced started personalized treatment method with RB and experienced ongoing in the direction of go into a demand towards blend my crafting with aspiration effort. RB experienced suggested every person within the neighborhood toward progress their personalized perform inside of the business of dreamgroup hard work , whether or not they were being therapists or not. A single personal who was inside of the industry of drama experienced now function some desire-theatre exertion outlets. A different who was followed commenced undertaking exertion with the wishes of adoptees, citing elements of well known inner thoughts, symbols and picture. RB himself was performing extensive effort and hard work with the needs of HIV guaranteed males.
Several within just the local community experienced been altered as a result of it and as we went our individual tactics, making use of the working experience in direction of our private spheres of encounter. I was especially taken with the visible graphic-creating procedure that needs put up with and identified as my exertion Aspiration Graphic Get the job done. My ideals within just the resonances among aspiration-manufacturing and poems ended up underscored through the hard work upon my Pegasus aspiration. I sought after in the direction of energy with artists and writers and who applied their wishes inside of their effort and hard work.
I commenced a tiny aspiration neighborhood within just my residence which ongoing for a Wonderful although. The night time prior to our initially conference I experienced a gorgeous, supportive desire. By natural means I was anxious regarding accomplishing the effort. Whilst we experienced stated at occasions which inquiries in direction of talk to and once, and what labored excellent at which instances, I understood that staying inside of the practical experience, I would include toward comply with my nose fairly than consider much too considerably. The aspiration I experienced the night time ahead of I led my very first neighborhood identified me in just a parking whole lot with the top secret in direction of my motor vehicle within just my hand. And nonetheless I may possibly not identify my auto. Of program, countless of us include experienced this true daily life working experience in just large parking a great deal irrespective of whether within just an underground shopping mall or upon the roads of a fast paced town and the region of stress and anxiety and gentle anxiety is a acquainted one particular. I walked within just and out between the autos parked just about everywhere and retained the major up prior to my confront as if it may unlock the deepest mysteries of science and philosophy.
Sooner or later I sat down, annoyed, and on the lookout down at my secret ring, I observed that it stored 2 minimal hommunculi, an graphic of a very little boy and as well a younger woman. They were being over 5 yrs aged, (the age of my substantial aspiration get the job done) and as I smiled at them, pleased that these kinds of small, small humans ended up alive, they waved me in the direction of arrive nearer inside of. I cupped them inside of my hand and retained them up toward my ear, the place they whispered at any time therefore softly yet with excellent inspiration, We imagine within just oneself! We imagine within by yourself!
References:
Levertov, Denise. “Horses With Wings.” What Is A Poet? Ed. Hank Lazer. Tuscaloosa: The School of
Alabama Thrust, 1987. 124-134.
&reproduction; Copyright Deborah DeNicola. All legal rights reserved.

神奈川で頑張る若者に「副賞50万円」!!第23回キララ賞エントリー募集中!!

2013-08-09

生活クラブ生協神奈川・福祉クラブ生協では、神奈川を舞台に平和、環境、福祉、文化、国際交流など様々な分野で活動している若者を見つけ出し、応援するために「キララ賞(神奈川生き活き大賞)」(副賞50万円)を贈り、多くの人に広めていく活動を行っています。

2013年度エントリー募集中です!!自薦・他薦問いません。しめきりは9月30日(月)

キララ賞

あなたの周りで元気に活動している若者を応援しませんか。生き活きと活動している若者を探しています!

キララ賞は神奈川を拠点にさまざまな分野で活動し、頑張っている若者を応援し、副賞50万円を贈呈しています。この賞は生活クラブがライト・ライブリフッド賞(The Right livelifood Award)(*注)を受賞したこと機にこの喜びを多くの人と分かち合いたいと創設されたもので、これまでに14人の個人・20の団体が受賞しています。

昨年は三浦半島の里山保全活動をしている天白牧夫さん(NPO法人 三浦半島生物多様性保全理事)とアートを通じて障害を持つ人との新しい社会づくりを目指している藤田靖正さん(NPO法人 さんわーくかぐや 副理事長)が受賞されました。

2013年度もエントリー募集中です。

過去の受賞者はこちらからご確認いただけます http://kanagawa.seikatsuclub.coop/kirara/

チラシPDFファイル http://prtimes.jp/a/?f=d2456-20130809-3351.pdf

(*注)ライト・ライブリフット賞 1980年にヤコブ・フォン・エックスキュール氏によって創設された「ライブ・ライブリフット財団」から毎年贈られる賞で、ノーベル賞受賞式の前日にスウェーデン国会議事堂行われるため「もう一つのノーベル賞」といわれています。この賞の目的は、21世紀のオルタナティブな社会を考え実践する人々を励ましていくことにあります。1989年生活クラブは「ライト・ライブリフッド賞 名誉賞」を受賞しました。

キララ賞ホームページ
http://kanagawa.seikatsuclub.coop/kirara/

(さらに…)

じぇじぇじぇ!なイベントが勢揃い  ベテラン海女と高校生海女による素潜り実演! 8月11日から「アマリンカフェ」が期間限定でオープン!

2013-08-08

現在放映中のNHK朝の連続テレビ小説「あまちゃん」のロケ地として、この夏、最も熱い注目を集めている岩手県久慈市。現在、久慈市小袖海岸では、北限の海女(ベテラン海女)と高校生海女クラブ(高校生海女)による素潜り実演を行っています。また、8月11日から18日までの期間限定で「アマリンカフェ」をオープンします。「アマリンカフェ」は“海の家”をイメージした手作り感のある喫茶店で、高校生海女クラブがおもてなしを行います。
■北限の海女を目指して!「高校生海女クラブ」
高校生海女クラブは、一般社団法人久慈市観光物産協会が、2005年に北限の海女の後継者の育成を兼ねて設立しました。現在(2013年7月末)は、地元の高校生14名が所属しており、夏休みを中心に、各種イベントへの参加や接客を通じて久慈市のPRを行っています。
なかでも、ベテラン海女である北限の海女とのコラボによる素潜り実演は、大きな見どころです。

<素潜り実演について>
○実演日:2013年7月20日から9月末までの土日祝日(午前2回・午後1回)
なお、平日は完全予約制で、10名以上の団体客の場合のみ受け付けます。
○見学料:1人500円
※ 高校生海女クラブによる実演は7月21日から8月18日までの土日限定となります。
<関連URL> http://kuji-kankou.com/pdf/ama-sumoguri2013.pdf

■「アマリンカフェ」の概要
○営業日:2013年8月11日(日)~8月18日(日) 10:00~15:00
○場所 :道の駅くじ やませ土風館内
○主なメニュー
・海女じぇり~(海をイメージしたエメラルドグリーンのゼリー) 価格250円
・海女アイス(のだ塩を使ったアイス) 価格150円
・海女スコーン(のだ塩を使ったスコーン) 価格120円
・各種ドリンク(サイダー・やまぶどうジュース等)
○その他
セルフサービス形式で、座席に座れない方も購入できます。

◆お問い合わせ◆
一般社団法人久慈市観光物産協会
TEL:0194-66-9200
<関連URL> http://kuji-kankou.com/

 

鹿児島グルメに酔いしれる! 『“美味のまち鹿児島”薩摩美味維新 夏の宴』、8月9日から開催!  ~地元飲食店が42店舗参加し、鹿児島の食をPR~

2013-08-07

“美味のまち鹿児島”づくり協議会は、季節ごとの鹿児島の美味を満喫できる食の魅力満載のイベント『“美味のまち鹿児島”薩摩美味(ぅんまか)維新 夏の宴(だいやめ)』を、2013年8月9日(金)~8月25日(日)に、鹿児島中央駅から天文館・いづろ地区の飲食店にて開催いたします。
公式サイト: http://biminomachi.jp/

『“美味のまち鹿児島”薩摩美味維新 夏の宴』
■『“美味のまち鹿児島”薩摩美味維新』とは

「食」をテーマにしたイベントやキャンペーン等を通して、薩摩流のおもてなしを行い、鹿児島の魅力を発信するイベントです。鹿児島でしか味わえないものを中心に提供し、鹿児島の食を他県の方へPRするとともに、地元の方々にも鹿児島の食について認識を深めていただけるような取り組みを行います。
単なる食材や料理の提供だけでなく、鹿児島の文化と密接した食の紹介、または食を通して新しい文化が発信できることを目指します。
■季節ごとに宴(だいやめ)開催
春夏秋冬、それぞれの季節ごとに宴(だいやめ)を開催しています。現在、「夏の宴」「秋の宴」「冬の宴」の開催も決定しています。
旬の鹿児島グルメを食べ歩き・飲み歩きする「美味(ぅんまか)めぐり」を実施。今年の「夏の宴」には、郷土料理店、寿司屋、居酒屋、レストラン、カフェなど、鹿児島市内42店舗の飲食店が参加予定です。
■「美味(ぅんまか)めぐりチケット」を使って、お得に
3枚つづりのお得なチケットで、鹿児島食材を使った参加店自慢の料理と、焼酎などのドリンクをセットにした「美味(ぅんまか)セット」を楽しむことができます。「夏の宴」のチケットは、「秋の宴(2013年11月1日~11月17日)」「冬の宴(2014年1月24日~2月9日)」でもご利用いただけます。
どの店の美味セットも1,100円以上の内容(お通し代・チャージ料込)でご用意しており、1冊を3人で使うも、1人で3軒回るも、使い方は自由です。

<チケット1冊:当日3,300円・前売り3,000円>

■さまざまなイベントも実施!
プレゼントやお得なサービスなど、観光客も地元の人も鹿児島を楽しみ、堪能できるイベントをご用意しています。

◇オリジナルソラキュー
オリジナルソラキュー(1個800円)があれば、さらに1品サービスや割引など、お得なサービスが受けられます(*一部参加店舗に限ります)。ソラキューは鹿児島に伝わる盃のことです。

◇抽選で豪華賞品も!
「美味グランプリ」に投票すると、抽選で森伊蔵などのプレミアム焼酎や特産品、食事券の豪華賞品が当たります。

◇神出鬼没!?西郷さんに扮した謎の軍団SIG(サイゴー)48
焼酎のふるまいと乾杯のセレモニーで飲み会の場を盛り上げます。「夏の宴」では8月10日(土)に出没予定。どこに現れるかは当日のお楽しみです。

◇美味両棒(うんまかぢゃんぼ)
鹿児島で古くから親しまれている郷土菓子「両棒(ぢゃんぼ)もち」を原点に、薩摩美味維新で誕生した新メニュー「美味両棒」を、一部の参加店で味わえます。二本差しの串に、黒豚やかんぱち、鰹腹皮などを刺した、各店オリジナル商品をご用意しています。

■開催概要
名称   :“美味のまち鹿児島”薩摩美味維新 夏の宴
期間   : 2013年8月9日(金)~8月25日(日)
開催場所 : 鹿児島中央駅周辺~いづろ・天文館地区の飲食店 42店舗
(詳細: http://biminomachi.jp/topics/post-81.html )
主催   :“美味のまち鹿児島”づくり協議会
公式サイト: http://biminomachi.jp/
Twitter  : https://twitter.com/biminomachi
Facebook : https://www.facebook.com/biminomachi

『行政サービス』を『地域ビジネス』に変える仲間を募集!北海道浦河町では、地域おこし協力隊を1名募集します!【8/20締切!】

2013-08-06

浦河町は、北海道日高地方の南部に位置した人口1万3千人の町です。太平洋に面しているため雪が少なく穏やかな気候に恵まれてます。サラブレッドの産地ならではの牧場風景や乗馬文化、そして豊かな水産資源など豊富な地域資源を秘めています。昨今はそんな穏やかな気候や特徴ある風土を求めて、二地域居住の拠点として、または新たな暮らしの場所としての人気が高まっています。
しかし、その一方で、中心市街の衰退や、過疎化、高齢化といった多くの地域と同じように課題を抱えています。外からの視点と新たなアイデアで可能性をさらに磨き上げ、課題をチャンスに変えることに挑戦したい方を、地域おこし協力隊員として募集します。

・申込受付期間 2013年07月19日~2013年08月20日
・報償費:月額170,000円
・通信費助成:月額15,000円
・交通費助成:月額30,000円 活動保険費助成: 年額15,000円
・町で空き家を斡旋します。(家賃月2~3万円程度)

募集詳細
http://www.iju-join.jp/chiikiokoshi/search/detail/10379

荻窪の情報ポータル&WEBマガジン『オギジン』オープン

2013-08-05

オギジンは、知れば知るほど好きになる街「荻窪」にピンポイントでフォーカスを当てた 「情報ポータル&WEBマガジン」です。荻窪周辺に絞った生活情報や店舗情報を、隅から隅まで収集・発信するので、荻窪の方々をはじめ、荻窪に興味を持っている方は是非とも当サイトを利用し、そして実際街へ体験しに行ってみてください。
気がついたときには荻窪の街が楽しく、愛しく、心強く… そしてあなたにとっての『地元』に感じてくるはずです。

オギシン

この度、株式会社ボタンデザイン(英語表記: botandesign Co., Ltd.)では、荻窪の地域密着情報サイト『オギジン』http://ogikubo-magazine.com/)をオープンいたしました。

オギジンは、東京都杉並区の『荻窪』にフォーカスを当てた情報のポータルサイト&WEBマガジンです。 荻窪に住んでいる方をはじめとして、興味ある方々や知らない方々にも、荻窪の街の魅力である「多種多様なお店」や「歴史に基づいた素晴らしい住環境」などをお伝えできる内容となっております。

街の情報の入口となる「店舗施設の基本情報」に加え、「お店の体験レポート・紹介記事」、「歴史・文化の特集記事」など、荻窪の街に関わるコンテンツも盛りだくさん。 荻窪を隅から隅まで調査・研究した担当ライターが、実際に密着取材し、記事として発信いたします。

荻窪の地域密着情報サイト『オギジン』http://ogikubo-magazine.com/

九州7県の名産品が大集結! 各県のゆるキャラが“1日館長”に就任し、毎朝お客様をお出迎え  『まるごとっ!九州フェア in 東急プラザ 渋谷』  ― 8月7日(水)~11日(日) 5日間 開催 ―

2013-08-02

東急不動産SCマネジメント株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:土屋 光夫)が運営管理する「東急プラザ 渋谷」では、8月7日(水)~11日(日)までの5日間、九州7県の名産品やゆるキャラたちが集結するイベント『まるごとっ!九州フェア in 東急プラザ 渋谷』を開催します。

まるごとっ!九州フェア in 東急プラザ 渋谷

1階 催事場では、九州のご当地食品を販売する『九州7県物産展』を開催します。九州の郷土料理や、なかなか手に入らない名産品など、約150点が勢揃いします。期間中、各県(福岡県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県)のゆるキャラたちが、東急プラザ 渋谷の“1日館長”に就任します。施設オープン時にはメインエントランスにて、ゆるキャラ館長がお客様をお出迎えします。また物産展会場にも1日に2回ずつ登場し、MCとともにマイクパフォーマンスを実施します。県産品をご紹介するほか、各県にまつわるクイズを出題し、正解されたお客様には各県特産のジュースをプレゼントします。その他、1階ウィンドウでは、JR九州の鉄道模型(ジオラマ)や子どもサイズの車掌服の展示などを行います。
<開催概要>
■タイトル :まるごとっ!九州フェア in 東急プラザ 渋谷
■期間   :2013年8月7日(水)~11日(日) 5日間
■時間   :10:00~20:00 ※最終日は17:00終了
■内容   :1階 九州7県物産展
ゆるキャラ登場
(お客様お出迎え/マイクパフォーマンス)
JR九州 ジオラマ展示
5階 紀伊國屋書店 九州ブックコーナー
※先着で購入者にプレゼント
9階 九州グルメ写真展
地下1階 丸鮮渋谷市場 五島列島催事
※8月8日(木)~12日(月)
■主催   :東急プラザ 渋谷
九州物産観光斡旋連絡協議会
(福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県)
■一般問合せ:03-3463-3851(東急プラザ 渋谷)

(さらに…)

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