スケジュール

第1回 ソーシャルメディア北海道活性化大学 開催のお知らせ

2013-03-27

めまぐるしくかわるメディアの主人公の座。 そんな中、今アカウント1億を超えたメディアが「LINE」。
ソーシャルメディアで北海道の活性化を!と発足したイベントの記念すべき第1回は「LINE」にクローズアップしました。

「LINE」の生みの親であり、サービスを供給している側からのアドバイスをしていただきます。 企業・自治体の広報担当者、会社経営者、来るべき選挙に備える方、商店街の理事長など数え上げたらきりがないですが、このチャンスは、なかなかありません!!

主催:
ソーシャルメディア北海道活性化大学
2013実行委員会
開催日時:
平成25年3月27日(水)
13:00より14:30まで(開場12:00)
開催場所:
ノボテル札幌 3階 「ソレイユ」
札幌市中央区南10条西6丁目
011-561-1000
講演内容:
  • 「ソーシャルメディアの現状と今後」
  • 「LINE 公式アカウントの販促事例」
  • いま注目の「LINE@の販促事例」など
参加費:
1,000円(税込)
*当日受付でお支払い下さい。
締切:
先着150名を持って締切をさせて頂きます。
お問い合わせ:
専用ダイアル011-741-2991
*繋がりにくい場合は下記メールにて
担当:
沢田sawada@JCF.VC
本島motojima@blanchimont.jp
詳しくはこちら http://seminar.blanchimont.jp/

「街バルジャパン × BAR LIFE」コラボレーション第1弾

2013-03-20

全国の街バル情報を集約したポータルサイト「街バルジャパン」を運営する株式会社リンクバル(本社:東京都中央区、代表取締役CEO:吉弘 和正 、以下リンクバル)は、BARのコミュニティに特化したSNS「BAR LIFE」を運営するNHN Japan株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:森川 亮、以下、NHN Japan)と共同で街バルイベント「第2回 恵比寿バルフェスタ」を開催いたします。
「街バルジャパン × BAR LIFE」コラボレーション第1弾

「街バルジャパン」と「BAR LIFE」は、BARの活性化を目的に、恵比寿にて食べ歩き飲み歩きイベント「恵比寿バルフェスタ」を共同で開催いたします。
「街バル」というチケット制の食べ歩き飲み歩きイベントを開催し恵比寿のBARの存在を認知させ、BAR特化型SNS「BAR LIFE」を活用し、イベント終了後のBARと消費者のコミュニケーションを促すことにより、BARを活用した食べ歩き飲み歩き文化の発展を目指します。

今後、「街バルジャパン」と「BAR LIFE」は「街バル」イベントを都内各地で開催してまいります。

< 本イベントの概要>
日程 :平成25年3月26日(火)~3月27日(水) 両日ともに18:00~23:00
開催場所 :東京都渋谷区恵比寿駅周辺
チケット代 :3,900円/4枚つづり
想定参加人数 :500名
応募資格 :20歳以上
URL :http://ebisubar.info/

■街バルジャパンとは・・http://machi-bar.jp/ 「街バルジャパン」は、地域活性化を目的に開催される食べ歩き飲み歩き巨大グルメバルイベント「街バル」の全国拡大を目的に作られた情報ポータルサイトです

 

「街バルジャパン」は、バルイベントである全国各地の街バル情報を紹介し、食べ歩き飲み歩きグルメバルイベントにより街の活性化と飲食店などの販売促進に貢献したいと考えています。

ご当地グルメの取組みを一過性に終わらせない!専門家によるシンポジウム『地域ブランディング~次の視点』開催 ~3月21日(木)、東京・全国町村会館にて~

2013-03-13

「食文化活用・創造事業検討委員会」(事務局:株式会社ブランド総合研究所、本社:東京都港区、代表取締役:田中 章雄)は、平成24年度国庫補助事業(農林水産省)「食文化活用・創造事業」の一環として、『地域ブランディング~次の視点 食文化活用・創造事業シンポジウム』を、3月21日(木)に東京・全国町村会館(永田町駅より徒歩1分)にて開催します。

詳細・お申込み: http://www.syoku-brand.com/information/post_020.html

本シンポジウムは、平成24年度国庫補助事業(農林水産省)「農林水産物・食品地域ブランド化共通基盤構築事業」と併催するもので、地域ブランドやご当地グルメなどの開発に取組まれている方や、それらを通した地域活性化にご興味をお持ちの方など、どなたでも無料でご参加いただけます。
ご当地グルメなど地域の食文化を活用した地域活性化の取組みが各地で行われていますが、成果が出ない、取組みを継続できないといった地域が増えています。本シンポジウムでは、それらの取組みを一過性に終わらせないためにどのようにすればよいのか、専門家の皆さんを交えて活動を継続する上での重要なポイントについてディスカッションを行います。

■シンポジウム概要
日時:平成25年3月21日(木) 13:00~17:00(開場 12:30)
場所:全国町村会館・ホール(永田町駅徒歩1分)

<プログラム>
◎13:00  開演(開場 12:30)

◎13:00~ 第1部「地域ブランディングの現状整理と方向性」
・基調講演『地域ブランドの方向性』
食と農林水産業の地域ブランド協議会 会長 上原 征彦

・調査結果報告『地域ブランドの持続的発展のために』
株式会社ブランド総合研究所 代表取締役 田中 章雄

◎14:30~ 第2部 パネルディスカッション
「地域ブランディングの継続的な取組みを目指して」
・パネリスト
金子和夫事務所株式会社 代表取締役 金子 和夫
押本特許商標事務所 代表 押本 泰彦
株式会社JTBパブリッシング 執行役員 楓 千里
パルシステム生活協同組合連合会 商品本部商品企画部 副本部長 栗田 典子
株式会社ブランド総合研究所 代表取締役 田中 章雄

・ファシリテーター
東京理科大学専門職大学院 教授 生越 由美

◎15:50~ 第3部 パネルディスカッション
「一過性に終わらせない、ご当地グルメ取組みのポイント」
・パネリスト
東京理科大学専門職大学院 教授 生越 由美
郷土料理研究家 清 絢
日本経済新聞 特別編集委員 野瀬 泰申
富士宮やきそば学会 会長 渡邉 英彦

・ファシリテーター
株式会社ブランド総合研究所 代表取締役 田中 章雄

◎17:00  閉会

◎17:00~ 個別相談会(事前申込制・ご希望の方は事務局までご連絡ください。)

 

詳細・お申込み: http://www.syoku-brand.com/information/post_020.html

日本財団CANPAN & 日本マイクロソフト NPOフォーラム「出身地Dayリターンズ」~あらためて東京から”出身地”を考える~3月19日(火)

2013-03-12

1月14日(祝・月)、大雪の東京。

あの雪の中、190名の出身者が集まった、伝説の「出身地Day」が帰ってきた! 今度は、平日の夜、日本財団ビルでの開催です。
今、出身地が熱い。 出身地から遠く離れて暮らす中、地元のために何かしたい! という熱い思いの人が今、確実に増えています。

『出身地である地元を応援したい!』

『今は離れて暮らしているけど、小さい頃から慣れ親しんだ地域に恩返ししたい!』

そんな、熱い「出身者」のみなさんが集まって、 同じ都道府県の人と熱く語る場があります。 全国の出身地のために何かしたい人たちと、 東京から出身地のことを一緒に考えませんか?

◆開催日: 2013年3月19日(火)19:00~21:30
◆開催場所: 日本財団ビル(東京・赤坂)
◆参加費 : 1,000円(ドリンク、全国の銘菓付き)
◆定員: 200名

◆対 象:

・NPOや市民団体に所属していたり、活動やイベントなどに参加したことのある人 ・地方から出てきて首都圏に住んでいるけど、出身地のために何かしたいと思っている人

地域活性化のために首都圏に住んでいる出身者とつながりをもとめている人(地方からの参加者も大歓迎です!)

◆主催:日本マイクロソフト株式会社 日本財団CANPANプロジェクト

◆内容: <スケジュール>

18:00 開場&オープンカフェ※オプション企画です。

メインセッションは19時からの出身地カフェです。お好きな時間にフリー参加できるオープンカフェを開催します。

・参加者同士の交流ディスカッション

・前回ブース出展者によるライトニングトーク
19:00 メインセッション:出身地カフェ

47都道府県+1別に分かれて、出身地が同じもの同士でディスカッションをします    

(※)「+1」は引っ越しを繰り返していたり、海外育ちなど、特定の出身地を持たない人達の集まりの場です

・自己紹介&出身地に対する思い

・前回やオープンカフェの共有(内容や考えたこと)

・適宜テーマを決めてディスカッション
20:30 全国カフェ         出身者がごちゃまぜになってディスカッション。

・各都道府県のディスカッションを共有

・出身地のいいところを共有

・出身地のためにできることを共有
21:30 終了

<申し込み等の詳しい内容はこちら>  http://blog.canpan.info/cpforum/archive/72

CANPAN・NPOフォーラム「第3回NPO×IT EXPO」のご案内 ~今、本当に使いたいITツール~ 3月16日(土)

2013-03-06

CANPAN・NPOフォーラム「第3回NPO×IT EXPO」  ~今、本当に使いたいITツール~

NPOや地域活性化団体等が活用できるITツールを20以上、一気に紹介するイベントです。

さらに詳しく知りたい方には、個別紹介ブースもご用意しております。

2013年度のNPO活動を加速させるためのITツールをぜひ見つけてください。 多くのみなさまのご参加をお待ちしております。

◆開催日: 2013年3月16日(土)10:00~17:00(開場9:30)

◆開催場所: 日本財団ビル会議室(東京都港区)

◆参加費 :  事前申込→2,500円(ランチ付き)

※キャンセル不可  当日申込→3,000円

※席に余裕がある場合のみ受付いたします(ランチなし)。

◆定員: 200名
◆主催:日本財団CANPANプロジェクト
◆協力:NPO法人NPOサポートセンター 、株式会社ソーシャルカンパニー 、テントセン

◆内容・スケジュール:

今回のセミナーは、ITツールを3~5個ずつ紹介するセッションと 紹介ブースコーナーで構成されています。
各ITツールについて、3月から順次、ツールの概要を紹介するプレゼン資料を 本ブログに掲載しますので、事前にご覧いただいた上でご参加ください。 セミナーでは、資料だけではお伝えできないITツールを 使いこなす秘訣を企業・団体の担当の方が直接ご紹介いたします。
※紹介するツールは都合により増減する可能性がありますので、あらかじめご了承ください。

<申し込み等の詳しい内容はこちら>

http://blog.canpan.info/cpforum/archive/73

鳥取発!過疎地域の​戦略セミナー 3月​21日に東京にて開催

2013-03-05

『過疎地域の戦略』の出版を記念し、鳥取大学主催で東京でセミナーが開 催されます。本の内容紹介とともに、この取り組みの基盤となった地域と大学の連携モ デルについても紹介しますので、是非、ご参加ください。

■「鳥取発!過疎地域の戦略セミナー」
日時:2013年3月21日(木)13:00 ~15:10

場所:明治大学リバティタワー1階 1012教室   (東京都千代田区神田駿河台1-1)

主催:鳥取大学(持続的過疎社会形成研究プロジェクト)

費用:無料

後援:明治大学、鳥取県

〆切:2013年3月8日(金)

問合:鳥取大学 研究・国際協力部 社会貢献課

TEL/0857-31-6777

http://gmark.jp/event/1303kasotiiki/kaso0321

申込みの人数によっては1012教室から会場を変更することがあります。

開 催日間近になりましたら

http://www.rprs.net/dd.aspx?itemid=1405#itemid1405 で確認をお願いします。
<セミナー趣旨>

わが国では本格的な人口減少・高齢化を迎え、壮大な社会変革の時代を迎え ています。鳥取大学では、そのフロンティアである地方や過疎地域を対象と して、持続できる地域社会づくりの教育研究を重点的に進めています。その 一つが、学部横断的な組織である「持続的過疎社会形成研究プロジェクト」 による取り組みです。これまでに、文部科学省の財政支援のもと、地方自治 体と密接な連携に基づいたフィールド実践研究を展開してきました。 本講演会では、その研究成果を紹介した書籍『過疎地域の戦略』の出版を記 念し、その内容の一部を紹介するとともに、プロジェクトの体制的な基盤と なった地域と大学の連携モデルについて紹介します。

僕ら地域おこし協力隊~未来と社会に夢を持つ

http://bit.ly/T2sjeX

shibuya1000_005『変わりゆく渋谷』開催!

2013-03-02

「渋谷」をテーマとしたアート展が、渋谷駅地下コンコース、渋谷ヒカリエ アーバンコアを中心とした渋谷市街数ヶ所のサイトでくり広げられます。普段はパブリックな通路ですが、期間限定でアート空間に変わります。展示作品は、一般公募による渋谷の人や風景を写した数百枚の写真、立体オブジェクトなど、全26作家によって出展されます。
shibuya1000は、毎年3月上旬に開催を続けてきました。今年で5回目を迎えます。渋谷のまちづくりに関心を寄せた企業、学校、地域団体が中心となり、集まった実行委員会が主催してきました。
渋谷をテーマとしたアート展を開催しながら、まちを再認識し、これからの姿をみんなでイメージしていこうというねらいがあります。

3月16日に東横線渋谷駅が地下化されるなど、渋谷駅の風景が大きく変わります。そこで、今年のテーマは「変わりゆく渋谷」。
また本年は、街歩きの「探索」と「発見」の楽しみを体験できる情報を提供する「タイムアウト東京」が、スマートフォンによる会場・作品案内を展開します。

名称  :shibuya1000_005 (シブヤセン・ゼロゼロゴ)
      http://www.shibuya1000.jp/
開催期間:2013年3月9日(土)~24日(日) 16日間
    <オープニングイベント 3月9日(土)>
    ・開会セレモニー 10:00~11:00 (受付9:30開始)
     会場:ケアコミュニティ美竹の丘・多目的ホール
         (渋谷区渋谷1-18-9) 
    ・交流会 17:30~19:00(受付17:15開始)
     会場:渋谷公園通り食堂COLORS
        (渋谷区宇田川町1-1 渋谷区役所B1F)
※事前登録制:取材申込はshibuya1000 実行委員会事務局までご連絡ください。

shibuya1000 実行委員会事務局
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-11-8 渋谷パークプラザ(株式会社アバンアソシエイツ内)
Tel: 03-5467-2640 Fax: 03-5467-2645
e-mail: shibuya1000@aaa.email.ne.jp

日本橋・神田での初の共同開催!!400年の時を超えて、活気に溢れる「江戸古町」がよみがえる『江戸古町祭り~日本橋・神田は、日本の活気の原点だ。~』を3月1日(金)~3月9日(土)開催

2013-02-27

 

神田駅西口商店街振興組合・日本橋北詰商店会および江戸古町祭り事務局は、2013年3月1日(金)から3月9日(土)の9日間に亘り、400年の時を越えて日本橋・神田界隈にかつての活気に満ち溢れた江戸古町を蘇らせる『江戸古町祭り(えどこちょうまつり)~日本橋・神田は、日本の活気の原点だ。~』を開催いたします。

詳しくは公式Webサイトへ http://www.edokocho.jp

日本橋・神田エリアはかつて江戸幕府における最初の城下町で、最も古い歴史を持つ町人文化発祥の地であり、“江戸古町”と称されておりました。 本イベントは日本橋と神田が共同で開催する初の試みとなり、お祭り期間中は今話題沸騰のプロジェクションマッピングをはじめ様々なイベントを予定しており、徐々に春の気配が感じられるこの時期に子供連れの家族から大人のカップルまで楽しめるお祭りになっております。詳しくはホームページをご覧ください。

また今年は2020年のオリンピック開催国が決定する年で、本イベントは東京2020オリンピック・パラリンピック招致委員会後援により実施いたします。オープニングセレモニーが行われる3月1日(金)には、ロンドンオリンピック重量挙げで銀メダルを獲得した三宅宏実さんと父の義行さん親子にご登場頂くほか、日本体操史上初の3兄弟でオリンピック出場を果たした田中和仁さん、理恵さん、佑典さん兄弟をゲストに迎え、東京2020オリンピック・パラリンピック招致に向けメッセージを、広く国内外に向けて発信してまいります。 さらにセレモニーにおいては会場の三井本館を、東京2020オリンピック・パラリンピック招致のロゴカラーをイメージした5色のライトで照らし出す点灯式も予定しており、このライトアップは9日までの期間中、継続して実施いたします。

【オープニングセレモニー ゲスト<出演予定>】 三宅宏実さん, 三宅義行さん, 田中和仁さん, 田中理恵さん, 田中佑典さん

※日本体操史上初となる3兄弟によるオリンピック出場を果たした田中和仁さん、理恵さん、佑典さん兄弟の出演を予定しております。

【江戸古町祭り 開催概要】

日時 :2013年3月1日(金)~3月9日(土)

場所 :江戸桜通り、神田金物通り、旧今川中学校、神田駅みどりの窓口、日本橋案内所(コレド室町・地下1階)、KNTツーリスト神田西口外語学院前営業所 他

主催 :神田駅西口商店街振興組合・日本橋北詰商店会 問合先:江戸古町祭り事務局

公式WEBサイト: http://www.edokocho.jp

 

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