2013年2月

にっぽん日和 秋田 大館市 前編

2013-02-28

後援:観光庁
「にっぽん日和」は観光庁後援のコンテンツです

体験

秋田県大館市で 体験しよう

秋田県大館市にはさまざまな体験プランがあります。 その一部をご紹介。

きりたんぽ体験

囲炉裏をかこんで 受け継ぎたい郷土料理

秋田と言えばきりたんぽ。ご飯をつぶして秋 田杉の串に巻きつけて焼く、おやつにも食事に もなる郷土料理です。鍋料理に入れるときは、 醤油、塩味と、各家庭の味があるようです。冬 は秋田県内の学校給食メニューにも登場するほ どポピュラーなきりたんぽ作りを体験させてく れるのは、農家のお母さんたちです。  今回きりたんぽ作りに協力してくださったの は、秋田産の採れたて食材を直売し、修学旅行 生の受け入れも行う“陽気な母さんの店 友の会” の会員さん、関口カツさんのお宅です。最近で は秋田県内でも少なくなったという、囲炉裏を 囲みながらの体験は、雪深い大館市の冬の暮ら しを垣間見せてくれるものでした。

ご飯をつぶす

炊いたご飯をすりばちでつぶします。食べたときに、 米の粒感が少し残るくらいがポイント。

秋田杉の串に巻きつける

つぶしたご飯を秋田杉の串に巻きつけます。 表面をなめらかにするのは結構大変でした。

体験させてくださった関口カツさんと畠山市子さん

陽気な母さんの店 友の会

大館市曲田字家ノ後97-1

大館曲げわっぱ協同組合

大館市字馬喰町17 0186-49-5221

大館曲げわっぱ体験工房

大館市大町70  0186-42-7502

職人体験

ぬくもりのある秋田杉で機能性に富んだわっぱ作り

藩政時代、大館城主佐竹西家は、家中の 財政難にあえいでいました。そこで領内の 豊富な天然杉に着目し、下級武士の内職と して盛んになったのがわっぱ作りです。そ の後、プラスチックの普及などにより、技 術の継承が難しくなっていましたが、ご飯 を入れても内側に汗をかかず、抗菌作用も あるという優れた容器であることが見直さ れ、近年ではコーヒーマグやビアカップな ど、現代風の容器も数多く作られています。  曲げわっぱ作り体験では、お盆や弁当箱 などのキットを利用して、約2 時間で仕上 げます。曲げわっぱは職人芸のため、本来 高価な器ですが、体験では2000 円~3000 円 で持ち帰ることができるので人気だそうです。

優雅な姿を見せる匠の技

作り方指導は、大館曲げわっぱ協同 組合 佐々木悌治理事長。全国の 人をはじめ、市内の小学校でも指導 を行っています。

そのため、自分の 作品作りの時間が少ないのが悩み。 左の花器は匠の技が光る、佐々木さ んの作品です。

秋田犬体験

渋谷ハチ公の故郷で素朴で忠実な秋田犬を知る

何かを覚えるには時間がかかるけれど、一度 覚えたら決して忘れないという秋田犬。大館市 は映画にもなった渋谷忠犬ハチ公の故郷です。  秋田犬の先祖は、“秋田マタギ” と呼ばれる 狩猟犬です。1630 年頃より闘犬として飼われ、 その流れは明治時代まで続きましたが、大正 時代には秋田犬を保存すべしとの世論が高ま り、昭和6年に9頭 が国の天然記念物指 定を受けました。  秋田犬を見学でき るのは、4 月下旬~ 11 月中旬。ふかふ かの毛に覆われた 耳、巻き尾に素朴な 顔の秋田犬に癒やさ れる時間です。

天然記念物

秋田犬 

秋田犬は“あきたけん” ではなく“あきたいぬ” とよみます。

人気は日 本国内にとどまらず、 ヨーロッパ各地からも 里子に欲しいとの要望 があるそうです。

大館市内のあちこちで 秋田犬の像を発見します。

 秋田犬保存会 武田隆さん

保存会の名誉相談役である武田さん に、子犬3頭を見せていただきました。

日本橋・神田での初の共同開催!!400年の時を超えて、活気に溢れる「江戸古町」がよみがえる『江戸古町祭り~日本橋・神田は、日本の活気の原点だ。~』を3月1日(金)~3月9日(土)開催

2013-02-27

 

神田駅西口商店街振興組合・日本橋北詰商店会および江戸古町祭り事務局は、2013年3月1日(金)から3月9日(土)の9日間に亘り、400年の時を越えて日本橋・神田界隈にかつての活気に満ち溢れた江戸古町を蘇らせる『江戸古町祭り(えどこちょうまつり)~日本橋・神田は、日本の活気の原点だ。~』を開催いたします。

詳しくは公式Webサイトへ http://www.edokocho.jp

日本橋・神田エリアはかつて江戸幕府における最初の城下町で、最も古い歴史を持つ町人文化発祥の地であり、“江戸古町”と称されておりました。 本イベントは日本橋と神田が共同で開催する初の試みとなり、お祭り期間中は今話題沸騰のプロジェクションマッピングをはじめ様々なイベントを予定しており、徐々に春の気配が感じられるこの時期に子供連れの家族から大人のカップルまで楽しめるお祭りになっております。詳しくはホームページをご覧ください。

また今年は2020年のオリンピック開催国が決定する年で、本イベントは東京2020オリンピック・パラリンピック招致委員会後援により実施いたします。オープニングセレモニーが行われる3月1日(金)には、ロンドンオリンピック重量挙げで銀メダルを獲得した三宅宏実さんと父の義行さん親子にご登場頂くほか、日本体操史上初の3兄弟でオリンピック出場を果たした田中和仁さん、理恵さん、佑典さん兄弟をゲストに迎え、東京2020オリンピック・パラリンピック招致に向けメッセージを、広く国内外に向けて発信してまいります。 さらにセレモニーにおいては会場の三井本館を、東京2020オリンピック・パラリンピック招致のロゴカラーをイメージした5色のライトで照らし出す点灯式も予定しており、このライトアップは9日までの期間中、継続して実施いたします。

【オープニングセレモニー ゲスト<出演予定>】 三宅宏実さん, 三宅義行さん, 田中和仁さん, 田中理恵さん, 田中佑典さん

※日本体操史上初となる3兄弟によるオリンピック出場を果たした田中和仁さん、理恵さん、佑典さん兄弟の出演を予定しております。

【江戸古町祭り 開催概要】

日時 :2013年3月1日(金)~3月9日(土)

場所 :江戸桜通り、神田金物通り、旧今川中学校、神田駅みどりの窓口、日本橋案内所(コレド室町・地下1階)、KNTツーリスト神田西口外語学院前営業所 他

主催 :神田駅西口商店街振興組合・日本橋北詰商店会 問合先:江戸古町祭り事務局

公式WEBサイト: http://www.edokocho.jp

 

若者向け『お寺イベントの総合情報サイト』“寺子屋ブッダ”がオープン ~お寺をもっと「身近で、楽しくて、あたたかい場所」にすることで“ひと”と“地域”を元気に~

2013-02-14

お寺をもっと「身近で、楽しくて、あたたかい場所」にすることで“ひと”と“地域”を元気にしようするプロジェクト「寺子屋ブッダ」(運営:株式会社百人組、本社:東京都新宿区、代表取締役社長:松村 和順)が、若者向けの「お寺イベントの総合情報サイト」を発表しました。

寺子屋ブッダ: http://www.tera-buddha.net/

■若者向けのお寺イベント情報サイト「寺子屋ブッダ」 キャッチフレーズ:お寺は、僕らのワクワク空間。 最近、お寺がふたたび地域の寺子屋として活動するケースが増えてきています。かつては、年に一度の落語会などが主流でしたが、お寺での定期ヨガスクールが“寺ヨガ”という言葉で市民権を得ていたり、映画のお寺上映ネットワーク“寺シネマ”の構築が試みられたり、お寺を舞台にした地域文化祭“寺市”が開催したりしています。これらの、新しいお寺カルチャーをまとめて紹介しているのが、今回リリースした、お寺イベントの総合情報サイト「寺子屋ブッダ」です。 お寺が新しい視点で、イベントを考えるようになったことで、“寺社仏閣好き”“仏像好き”だけでなくお寺での地域イベントを好む層の人々も増えています。「寺子屋ブッダ」は、お寺の地域に向けた新しい活動と、市民を繋げていく役割を果たしていきます。

寺子屋ブッダ: http://www.tera-buddha.net/

“寺ヨガ”ページ: http://www.tera-buddha.net/project/spilit_body/yoga/

“寺シネマ”ページ: http://www.tera-buddha.net/project/cinema_art_music/cinema/

勝浦“寺市”紹介ページ: http://www.tera-buddha.net/35/

■「寺子屋ブッダ」が提供しているサービス

(1)ユニークなお寺イベントを収集し、配信 ・ココロとカラダを調えるイベント「寺ヨガ」「仏教瞑想」など

・エンターテイメント「お寺での映画上映会」「音楽イベント」など

・学びのイベント「親子で学ぶイベント」「若者向けの仏教講座」など

・地域活性のイベント「地域の文化祭“寺市”」など

(2)お寺の地域向けイベントをサポートするコンテンツの提供(ヨガ運営ノウハウの提供、映画コンテンツの提供など)

(3)お寺の空間を活用したい団体や企業と、お寺の適正なマッチング

■お寺に通う30代女子が急増中。その地域密着なワケとは?

お寺といえば、お墓参りや法事のために行く“供養の場所”という認識が一般的なものだが、今、そのイメージが変化しようとしている。

その理由は、30代40代の若手僧侶の中に、“お寺はもっと地域に開かれた場所になるべき”と考える人が増えているからだ。
かつてお寺は、供養の場であるばかりでなく、「学びの場」「気づきの場」「癒しの場」として、地域コミュニティーの中心にあった。地域になくてはならない存在であったはずだ。 そのようなお寺がかつて持っていた機能を失ってしまったことで、お寺の存在感が社会の中で薄れてしまったと考える若手僧侶は多い。
勝浦市にある妙海寺では、ヨガや映画上映会、音楽イベント、地域の未来を考える勉強会、地域物産市など、地域密着型の活動を積極的に行なっている。住職、佐々木 教道(35歳)さんは、「お寺は地域に“寄り添う”存在であるべきだと考えています。人が集い、楽しんで、語り合って、あったかい気持ちになれる場所であり続けるため、これからも様々な活動を行っていきたいと考えています。」と語る。
こうした、お寺の取り組みは、地域にも歓迎されている。妙海寺のヨガ教室には、毎週30名もの地域の老若男女が参加している。また、境内を使ったイベントになれば、地域の飲食店やサービス業が喜んで軒を連ねる。来場者は、地域の人ばかりではなく、東京から足を運ぶ人も多い。地域コミュニティーのハブ的な役割を果たし始めているのだ。
「檀家制度の時代」が、「お寺のファンの1人1人がお寺を支える時代」に変わる日は、そう遠い未来の話ではないようだ。

寺子屋ブッダ: http://www.tera-buddha.net/

瀬戸内・小豆島に大集合!第1回 妖怪造形大賞 2/10より作品募集開始!

2013-02-08

第1回 妖怪造形大賞、日本最大級の独創的な造形の祭典 ワンダーフェスティバル2013<冬>に、特設ブースを出展し募集開始です!

■小豆島には、妖怪伝説や不思議な民話がいっぱい!

瀬戸内海航路の拠点、小豆島には昔から東西の文化が集まり、各地の昔話や妖怪話も数多く伝わりました。「迷路のまち」では、侵入する海賊を煙に巻くような路地が縦横に走っており不思議感がいっぱい。曲がり角の向こうに、ふとナニカがいそうな雰囲気です。この街に、世界中の妖怪を集めて地域をもっと楽しく元気にしよう!というのが、このプロジェクトのねらいです。

■今年は、瀬戸内国際芸術祭でアートもにぎやかな島に!

2010年に開催し大盛況だった瀬戸内国際芸術祭。今年は3月20日(水)から春夏秋と3シーズンにわたって拡大展開します。もちろん小豆島もさらにパワーアップ!土庄町「迷路のまち」に展開しているアートギャラリー「MeiPAM」(メイパム)でもユニークな作品が登場。また、小豆島町坂手地区には、あの北野武さんの手がけた作品も展示され、小豆島には観光客がぞくぞくと集まること間違いなしです。

■協力はあの海洋堂!豪華絢爛な審査委員の顔ぶれ!

審査委員長:北原照久(株式会社トイズプランニング代表取締役、横浜ブリキおもちゃ博物館館長) 審査員:美内すずえ(漫画家)、宮脇修一(株式会社海洋堂社長)、米田武志(造形師)、岡田好平(小豆郡土庄町町長)

■目標1000作品以上!世界中から妖怪造形が集まる街へ!ギネスに挑戦!

今回の募集では、日本国内のみならず世界中から作品を集めてギネスに挑戦しようという意図もあります。身の回りにあるものや動植物、人を妖怪にたとえたモノや、おなじみの妖怪の新バージョンなど、「あっ!と驚く」ユニークな造形作品をどんどん受付けます! (詳しくは当プロジェクトのホームページに記載しています http://meiro-youkai.com

■日時:2013年2月10日(日)

■場所:幕張メッセ 国際展示場 (1~8ホール)

■協力:株式会社 海洋堂

■主催:小豆島 迷路のまち 妖怪プロジェクト

辣腕の造形作家や造形ファンが集う 日本最大級の独創的な造形の祭典 ワンダーフェスティバル2013<冬>に出展! 圧倒的な存在感で 度肝を抜きます!

福島会津の本格復興に向けた新観光路線が期間限定で開通 企業再生支援機構のもとで企業再生と地域再生に挑む 新島八重のゆかりの地を巡る定期観光バス

2013-02-07

福島県会津若松市にある会津乗合自動車株式会社(所在地:福島県会津若松市、代表取締役社長:福田 正)は、本年度限定で企業再生と地域再生成就に向け、新島八重ゆかりの地を巡る、期間限定・特別仕立ての定期観光バスを運行いたします。

*詳細(パンフレット)は、こちらから

http://www.aizubus.com/pdf/teikikanko2013.pdf

コースは午前・午後の2コース。ガイド付き。会津若松駅や宿泊施設(東山温泉)から出発し、八重や戊辰戦争のゆかりの地を巡ります。効果的に観光スポットを網羅していますので、お気軽にご利用できます。
事前のお申し込みは必要ですが、現地発現地着のプランですので、会津若松に着いた後の午後、あるいは宿泊施設に宿泊の後の午前、飛び込みでのお申し込みもいかようにも可能です。
お申し込みは電話のほか、インターネットでも行っております。 ネット申し込みは、会津バスとして初めての試みです。心を込めておもてなしいたします。
* お申し込み お電話: 0242-22-5555(会津バス若松営業所 9:00-18:00受付)

WEB  : https://www.aizubus.com/tikn_reserve.php?app_forward=PcTiknReserveDispAction

「酒々井プレミアム・アウトレット」が気になりだす!オープンがどんどん楽しみになる!地元酒々井町の皆さま、さらには酒々井町長も出演

2013-02-06

チェルシージャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:山中 拓郎)は、2013年4月19日(金)の「酒々井(しすい)プレミアム・アウトレット(千葉県印旛郡酒々井町)」のグランドオープンに向けて、プロモーション活動「EVERYBODY’S OUTLET SHISUI」を2月4日(月)よりスタートいたしました。本プロモーション活動の主軸となり地域に根付いた活動の一環として、「酒々井プレミアム・アウトレット」の開業を舞台にしたオリジナルウェブドラマ「酒々井と私と変な編集長~アウトレット好きの奮闘記~」をスペシャルウェブサイトで配信いたします。

「酒々井プレミアム・アウトレット」スペシャルウェブサイト http://www.premiumoutlets.co.jp/shisui/special/

本ウェブドラマは、酒々井町に実家があるアウトレット好きの主人公「舞(マイ)」が、タウン誌編集担当として周辺エリアの魅力を織り交ぜながら、「酒々井プレミアム・アウトレット」グランドオープンの宣伝活動に奮闘する、6話構成となっております。

ドラマ内で舞が行う「酒々井プレミアム・アウトレット」宣伝活動は、次々と実際の世界でも行われ、視聴者の皆さまに開業までの過程も楽しんでいただける仕掛けとなっております。 また、地元酒々井町の皆さま、さらには酒々井町長にもご出演いただき、「酒々井プレミアム・アウトレット」の開業を応援いただいております。

ウェブドラマ「酒々井と私と変な編集長~アウトレット好きの奮闘記~」概要】
■主演:辻元 舞(主人公)、ムートン伊藤(編集長)、地元のみなさん
◆第1話 「実家が酒々井です」 <配信:2月4日(月)> ひょんなことから舞は酒々井町とアウトレットの応援を決意する!
◆第2話 「編集長、登場」 <配信:2月8日(金)> アウトレットオープンの応援に燃える舞と変な編集長の出会い!
◆第3話 「アマンダにインタビュー」 <配信:2月22日(金)> プレミアム・アウトレットFacebook担当アマンダに英語で取材!?
◆第4話 「bayfm出演決定」 <配信:3月8日(金)> 編集長の大手柄!地元千葉のFM局bayfmに出演することに!
◆第5話 「チラシ配り!」 <配信:3月22日(金)> 舞が作ったオープン告知のチラシ。そこには重大な間違いが!
◆第6話 「もうすぐOPEN!」 <配信:4月5日(金)> 舞がCMのナレーターに抜擢!そして、いよいよOPENへ。
◆特別ムービー「町長だより」 <配信:2月22日(金)> 酒々井町長から「酒々井プレミアム・アウトレット」へのメッセージ!

「酒々井プレミアム・アウトレット」スペシャルウェブサイト http://www.premiumoutlets.co.jp/shisui/special/

一般財団法人 日本グラウンドワーク協会主催「Local Resource Expo 2013」開催

2013-01-15

2月8日(金)に開催されます、一般財団法人 日本グラウンドワーク協会主催「Local Resource Expo 2013」(農林水産省「食と地域の交流促進対策交付金」事業)のご案内です。

今日、ますます深刻化する農山漁村の過疎化や高齢化、耕作放棄地等の社会問題。

そこに、企業の発想や技術、資金力などをつなぐことで、課題解決に向かおうとする取組みが全国で始まりつつあります。集落にとっては課題であっても、企業から見た際には、新たなビジネスソース、大きなビジネスチャンスとなるケースは少なくありません。そんな“集落の展望×企業のビジネス展開”という新たなコラボレーションのカタチを推進するために、一般財団法人 日本グラウンドワーク協会では、“Local Resource Expo 2013”を開催します。集落と企業の協働の重要性と可能性について、多くの事例を交えながら、両者が課題やビジョンを共有し、協働や協業のカタチを探るきっかけと場を提供します。集落のパネル展示、菱川貞義氏(275研究所所長)の基調講演、パネルディスカッション、地域食材を使ったフードメニュー等、さまざまなカタチで、地域の資源や課題を体験して頂きます。
入場は無料。参加ご希望の方は“Local Resource Expo 2013”サイトよりお申し込みください。定員になり次第締め切らせていただきます。
■日 時:2013年2月8日(金)11:00~20:30
11:00~18:00 隠れた地域資源紹介パネル展示&地域資源相談会
18:00~19:00 シンポジウム(基調講演:275研究所所長 菱川貞義氏/パネルディスカッション)
19:00~20:30 交流パーティ with地域資源スペシャルフード
■場 所:六本木ヒルズ2F ヒルズカフェ/スペース
■対 象:農山漁村との協業に興味がある企業、ビジネスマン、学生など
■参加費:入場無料(申込順)
■主 催:一般財団法人 日本グラウンドワーク協会
■お申込:お申込みはサイトから
Local Resource Expo 2013に関するお問い合わせは、
「Local Resource Expo 2013」事務局
一般財団法人日本グラウンドワーク協会 企画事業部(渡辺、高橋)
〒103-0013 東京都中央区日本橋人形町3-7-3 NCCビル
TEL:03-5645-8539  FAX:03-5645-8569 E-mail:gw-kikaku@groundwork.or.jp

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