スケジュール

地域活性化勉強会・意​見交換会in北海道(​札幌アスティ45)

2012-09-19

地域活性化勉強会・意見交換会in北海道を開催致します。

今回の主題は北海道の土地事情を解く!! ぜひご参加ください。

【日程】

2012年9月24日(月)  18:30〜20:20

 

18:30〜19:00

・テーマ「北海道内の特徴的な不動産取引」

〜不動産鑑定士・不動産鑑定制度の紹介、近年の北海道内 の特徴的な不動産取引、地価動向と地域活性〜

講師 不動産鑑定士 増村哲史氏

19:00〜19:20

・テーマ「地域の活力ある動きを創出するには」

〜地域ビジネスの構想と実現〜

講師 東京農業大学教授 木村俊昭

19:20〜20:20

・講師、参加者による意見交換会

・場所 アスティ45 3階318室 (札幌市北4条西5丁目)

http://www.asty45.jp/access/index.html

・参加費 2,500円 (資料代、軽飲食代ほか)

・申し込み:地域活性化総合研究会代表 池田真紀

e-mail: ikemaki.kitanpo@gmail.con

・〆切り9月22日(土)17時まで

サイバード、地方自治体と共同で農業支援を推進 ~9月15日~16日、東京・代官山で鳥取市と産直市を開催~

2012-09-14

サイバードグループでモバイル事業を手がける株式会社サイバード(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:堀 主知ロバート)の産地直送ネット宅配サービス『My Farmer(マイファーマー)』(http://my-farmer.jp/)は、地方自治体と連携した農業支援を9月より開始いたします。まずは9月15日(土)・16日(日)の2日間、鳥取市と共同で、東京・代官山の『Theatre CYBIRD』にて産直市場を開催します。

現在、『My Farmer』には全国約60の農家や農業生産法人が参画しており、今後は参画している農家がある地方自治体と連携した農業支援を推進。定期市『代官山マルシェ』において、その地方の生産者が大事に育んだ特産物の販売、地域の魅力を発信し、更なら農業支援/地域活性に繋げます。そして、第1弾となる鳥取市との取組みを皮切りに、初年度20地域との連携を目指してまいります。
◆鳥取市との連携 概要 9月15日(土)・16日(日)に共同で『代官山マルシェ』開催します。
当日は、鳥取市自慢の食材・生産物がずらりと並び、らっきょう漬けの体験ツアーの申し込みなど地元を楽しめる内容が盛りだくさんです。また、鳥取への移住定住や短期のお試し定住など、様々な取り組みもご紹介します。鳥取市の職員も「代官山マルシェ」に出向き、来場者の方との交流の場も設けます。

■My Farmer(マイファーマー)とは

サイバードが運営する産地直送ネット宅配サービス。ネット上で生産者の顔が見える販売手法で消費者との距離を縮め、定期購入につなげているのが特徴。「私の農家さん」というコンセプトのもと、消費者がネットを通して見知った農家をサイバードが提供する仕組み(『代官山マルシェ』(※1))で結び、食卓の野菜や果物を“かかりつけ医師”ならぬ“かかりつけ農家”が直送するという取り組み。提携する全国選りすぐりの個性派農家が約60農家が集結し、農家の販売手数料と消費者の月額利用料を収入源とした、自慢の安全でおいしい旬の食材を直接ユーザーに販売できるWEBサイトです。http://my-farmer.jp/
※1 代官山マルシェとは 『代官山マルシェ』とは、地方及び代官山地域の活性化を目的としたサイバードグループのCSR活動の一環として、2011年7月より開催している野菜市です。現在では来場者数が毎月1,500人を超える恒例イベントとなってまいりました。
■My Farmer(マイファーマー)に参加する農家のメリット

農家にECシステムを無償提供することで、直接消費者への販売が可能です。従来の販路であるスーパー・生協、市場・卸売業者へ頼らなくとも生計がたてられる農家となれます。

<報道関係の方からのお問い合わせ先>

株式会社サイバード 広報 佐久間・高谷

TEL: (03)6746-3111 E-Mail: press@cybird.co.jp

“世界が尊敬する日本人25人”のひとり瀬谷ルミ子氏が岩手県の高校で講演 北いわて未来ラボの「言葉の力(コトチカ)」プロジェクト第1弾

2012-09-13

2012年9月14日(金)14:00より、NPO法人 北いわて未来ラボが主催する「言葉の力(コトチカ)」プロジェクト第1弾として、岩手県久慈高校にて認定NPO法人日本紛争予防センター(JCCP)事務局長 瀬谷ルミ子氏による講演会「今から考える未来の選び方、紛争解決という仕事。」を開催いたします。
【北いわて未来ラボのコトチカプロジェクト】 NPO法人 北いわて未来ラボ(理事長:安田 玲美)は東日本大震災を契機に、被害を受けた岩手県沿岸部の久慈地域を拠点とする有志が集まり、地域の未来を創る人材育成と産業振興に取り組むべく2012年6月に設立されました。コトチカは、その柱となる活動の一つであり、最初のプロジェクトです。 人生の過程には、誰にも辛いこと苦しいこと、挫けそうになることが必ずあります。それでも希望を失わず、自らを奮い起して前進するとき、多くの人は心にある大切な“言葉の力”に勇気づけられていないでしょうか。“コトチカ”は、国内外から各界で活躍する方々を招き、近い将来、社会へと羽ばたく高校生を中心とする地元の若者たちに、一流の人材がつむぐスピーチ、活力あふれるメッセージを届けるものです。“言葉の力”が若者たちの人生を彩る心強い宝物となり、力強い地域の未来を創る原動力となると信じています。

【紛争解決という仕事を通じて、世界の中の日本を知る】 第1回のコトチカでは久慈高校(岩手県久慈市)の在校生約600名を対象に、2011年ニューズウイーク日本版「世界が尊敬する日本人25人」にも選出された瀬谷ルミ子氏を招きます。瀬谷氏は紛争後の復興、平和構築、治安改善(SSR)、兵士の武装解除・動員解除、社会再統合(DDR)などを専門とし、現在はJCCP事務局長として、南スーダン、ソマリア、ケニアなどの紛争地に展開する現地事務所と現場での平和構築事業を統括しています。
●第1回「言葉の力(コトチカ)」について

講演者:瀬谷ミ子氏「今から考える未来の選び方、紛争解決という仕事。」

期日 :2012年9月14日(金) 14:00~(15:00終了予定)

会場 :岩手県立久慈高等学校体育館

〒028-0033 岩手県久慈市畑田26-96

Tel.0194-55-2211(代)

(イベントのお問い合わせは北いわて未来ラボにお願いします)
●NPO法人 北いわて未来ラボについて

住所 : 〒028-0052 岩手県久慈市本町1-5

電話 : 0194-53-0111 Fax  : 0194-53-0136

E-mail: kita-iwate@mirailab.net

ホームページ: NPO法人 北いわて未来ラボ

公式Facebookページ http://www.facebook.com/pages/Npo%E6%B3%95%E4%BA%BA-%E5%8C%97%E3%81%84%E3%82%8F%E3%81%A6%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E3%83%A9%E3%83%9C/388619997875328 (Facebookにて北いわて未来ラボと検索してください。)

身延町地元住民主催「みのぶ手のひらマーケット」9月16日(日)身延町総合文化会館芝生広場にて開催決定!

2012-09-05

山梨県南巨摩郡身延町では、身延町民が主催する「みのぶ手のひらマーケット」を、身延町総合文化会館芝生広場で9月16日(日)に開催致します。

<テーマは「みんなで楽しもう!つながろう!」> 広さ約2万2500平方メートルの会場には、50程度のブースを設置。遊休品(古着やおもちゃ、日用品など)を販売するフリーマーケットをはじめ、農産物、雑貨、クラフト、木工品など、多彩な品物が販売されます。物販以外にも、軽食店や足裏マッサージ店などが出店する予定で、当日の出店も受け付け中です。 フリーマーケットを主催する佐藤 慶吾さん・亜由美さん夫妻は「子どもから大人まで、多くの人の交流の場にしたい」と述べています。

<新住民の佐藤さん夫妻が企画> 初めて開催される「みのぶ手のひらマーケット」を企画したのは、昨年7月、神奈川県茅ヶ崎市から身延町内の古民家に移り住んできた佐藤 慶吾さん・亜由美さん夫妻です。 どちらもミュージシャンである佐藤さん夫妻は「都心での音楽活動を続けながら、地方でスローライフを楽しみたい」と、インターネットの「空き家バンク」で検索したところ、身延町の古民家がヒット。佐藤さん夫妻は「山梨は東京に比較的近い上、古民家の雰囲気がとても良かったので、現地見学したその日に転入することを決めました」と笑顔で話し、自宅近くの畑では野菜を栽培。自給自足に近い生活をしています。

今回、フリーマーケットを企画した理由は「豊かな自然に囲まれた空間にこそ、物事を自由に発想し、人間同士のつながりを深められる環境がある」と考えたからだそうです。フリーマーケットは、「10月以降も月1回のペースで開いていきたい」とのこと。佐藤さん夫妻は「多くの方々が集まる恒例行事にしたいですし、将来は町内で音楽イベントや映画祭なども開いてみたいです」と話しています。

<みのぶ手のひらマーケット概要>

■開催日時・会場

日時:9月16日(日) 8:30~14:00 ※雨天中止

会場:身延町総合文化会館芝生広場

住所:〒409-2523 山梨県南巨摩郡身延町波木井407

交通:JR身延線身延駅から徒歩20分、タクシー5分、バスは身延町役場前下車・徒歩5分

■出店方法

出店料:500円(1ブース)

車での販売:ブース3m×4m(会場のスペース制限あり)

車以外の販売:ブース3m×3m  (ブルーシート、テントなどを持参、当日申し込みも可能)

■お問い合わせ・申し込み

担当 : 長谷川

TEL  : 0556-42-4801

E-mail: kikaku@town.minobu.lg.jp

地域活性化勉強会・意見交換会in東京 9月14日に開催

2012-08-31

『地域活性化勉強会・意見交換会in東京』

地域活性化総合研究会主催、テーマを外食からみた地域活性化、地域の元気を創出するにはの二つとし、農林水産省食料産業局  外食産業室長  山口靖氏、東京農業大学  教授   木村俊昭さんを講師としてお招きして地域活性化勉強会・意見交換会を開催致します。

日時   2012年9月14日(金)18:30~20:00

会場   グレイスビル泉岳寺前  2階  会議室(泉岳寺駅A2出口徒歩1分)

テーマ  外食からみた地域活性化

講師   農林水産省食料産業局  外食産業室長  山口靖氏

テーマ  地域の元気を創出するには

講師    東京農業大学  教授   木村俊昭

主催   地域活性化総合研究会  代表  池田真紀

会費   2,500円(資料代、軽飲食代ほか)

申込先・お問い合わせ  ikemaki.kitanpo@gmail.com

締切日  9月11日(火)17時まで

定員  20名

びんむすめポスターを撮影して、びん商品をもらおう! 「びんむすめプロジェクト」ポスターラリー開催!!~話題のびん商品を先着500名様にプレゼント!!~

2012-08-30

<びんむすめプロジェクトについて> 日本全国に散らばった、それぞれの地域のガラスびんと、びんにふれあいながら働く地元の看板娘「びんむすめ」を通して、ビンのビジンなところを知ってもらうプロジェクトです。 今後、びんむすめは当協会が展開するプロモーション活動へ登場していきます。

日本ガラスびん協会(会長 清水 泰行/東京都新宿区)は、2012年7月より「ビンのビジンなところを知ってもらう」をテーマにした『びんむすめ』プロジェクトを開始いたしました。本ポスターラリーはびんむすめプロジェクトの一環として開催いたします。

【ポスターラリーとは】 ポスターラリー対象の駅貼りポスターを携帯電話やカメラで撮影。撮影した写真データをもってアクアシティお台場「女神のテラス」の景品交換所へ行くと、先着で500名様にびん商品をプレゼントさせていただく企画です。

◇対象日時

2012年9月1日(土)11:00~19:00         9月2日(日)10:00~18:00

◇景品交換場所

アクアシティお台場 女神のテラス

◇対象ポスター設置個所

新橋、日の出、芝浦ふ頭、お台場海浜公園、台場、船の科学館、テレコムセンター、青海、国際展示場正門、有明、豊洲

※対象駅は全てゆりかもめ線となります

URL:http://www.glassbottle.org/campaign/binmusume/

北海道 チャリティマルシェ2012秋開催のご案内 9月8日、9日

2012-08-20

震災からまもなく1年半がたとうとしています。 被災地のこと。 北海道に避難されている被災者のこと。 テレビや新聞では報道されなくなりました。 決して、震災は終わったわけではありません。 被災地は、震災から立ち直ったわけではありません。 これは、先日までしばらく東北に滞在し、被災地の現状を見、被災者の方々とお話 をした中で感じたことです。東北の人は、愚痴を言わず、必死に前に進もうともがいています。 一方で、放射能という見えない恐怖に今もおびえながら、それでも毎日を生きてい ます。

復興に向け、一歩ずつ前に進む企業。 しかし、遅々として進まない復興計画。使いにくい国の制度。 最近は義援金も集まらなくなりましたが、決してお金が足りているわけではありま せん。 復興の青写真が見えず、リスタートがきれない被災者。 北海道に避難した被災者の方々も、新たな困難を承知のスタートに過ぎません。

私たちができることはなんなのでしょうか。 考えること、知ろうとすること。そして、なにより、やれることを惜しまず、行動 に移すことではないでしょうか。いまなお3,000人を超える被災者の方々が、希望の大地北海道に避難していま す。

被災地・被災者の今を知り、そして北海道農業が被災地・被災者のためにできるこ とを考え、そして、私達のできることを続けていきたい。 そんな思いから、豊穣の秋を迎える9月に、チャリティマルシェ2012秋を開催 します。今回のサブタイトルは、「It’s not over.」としました。 まだ、なにも終わっちゃいない。私たちひとりではやれることは限られていますが、北海道の底力は、みんなの少し ずつの「思い」の結集だと思っています。 皆さんには足を運んでいただき、手に取り、買っていただければ、その思いを被災 地・被災者の皆さんにお届けしようと思います。お近くの方は是非足を運んでいただき、またお知り合いにもお伝えいただければ幸いです。

概要————-

● 日 時 2012年9月8日(土)・9日(日) 10:00〜19:00 ※農産物販売会場は10:00〜17:00

● 場 所

メイン会場:event space EDiT (札幌市中央区南2条西6丁目13-1 南2西6ビル地下 1F)

農産物販売会場:東急ハンズ札幌店前 (札幌市中央区南1条西6丁目4-1)

(さらに…)

尼崎の地域寄席文化を受け継いで「第13回 新人お笑い尼崎大賞」に新部門「落語の部」を創設

2012-06-07
公益財団法人尼崎市総合文化センター(尼崎市、理事長:仲野 好重)は、今回で13回目となる「新人お笑い尼崎大賞」において、新部門「落語の部」を創設し、沿線地域の活性化に取り組む阪神電気鉄道株式会社(本社:大阪市福島区、社長:藤原 崇起)の協力を得て開催いたします。
この「落語の部」は、尼崎市に古くから根付く「地域寄席」(注)などの文化を今後も継承していくことを目指して創設するもので、これにより同大賞は、「漫才・コント等の部」「落語の部」の2部門で開催することになります。 なお、同部門の予選会は、2012年9月15日(土)、16日(日)に阪神出屋敷駅1階の飲食店街「出屋敷アマトラ横丁」内の特設会場にて開催予定です。 また、「漫才・コント等の部」の敗者復活戦については、これまで阪神尼崎駅と阪神出屋敷駅の2か所で開催していましたが、今回は阪神出屋敷駅の1会場で2日間にわたって開催いたします。
(注)定席ではないが、定期的に蕎麦屋や喫茶店などの場所を借りて行われる寄席

ストリートミュージシャンの祭典!! 第2回 ストリート甲子園in南関東 2012 ストリートの力で地域活性化を

2012-05-30

イノセントミュージック(代表取締役:木村 、本社:東京都渋谷区)は、下記ストリートミュージシャンの祭典イベントを、田町Quarter Note(決勝戦のみ SHIBUYA BOXX)にて開催する事を発表致しました。

首都圏で活動するストリートミュージシャン120組が、各地域(エリア)の代表アーティストとして、3組ずつチームを編成し、その3組と3組が、会場投票形式にて優勝を決めるというイベントです。 単なる演奏から、地域(エリア)のクイズや、セッション等、様々なお題をクリアしていく事で、点数が加算されていきます。 決勝戦はSHIBUYA BOXX。優勝チームには賞金30万円。(昨年は川崎代表チームが優勝) 更に今年は、出演者の中から10組の優秀者をピックアップ。メジャーデビューを賭けて最終日にライブを行う予定です。

(さらに…)

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